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ニューヨーク、放浪の旅
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今回は前スレプランを実現するための手順をさらに煮詰めようかね。
そのための骨子は2つあり
1 合理的、理性的な対応ができない相手に対しては、その者の要望に乗った行動をとりながら
こちらの目的を達成すること。
「他者の奏でる旋律に乗りながら、こちらの旋律を乗せること」(重旋律法)
2 1の一環として「既成事実化」がある。
1の身近な一例としては、プーチン・ロシアのウクライナ侵攻があるねー。
DS・米英が、ロシア潰しのため画策したウクライナ戦争だが、
弱体化しているのは、彼らの方だねー。
多極化が進み、ドル覇権も風前の灯
もう一例をあげると意外かもしれないが、コロナ・毒ワクチン・ジェノサイドがある。
西側民主主義国家の大半は自国民を守る存在ではなく、
DSの支配下にあるということを誰でも身近に体験し知る機会となっていることだねー。
政府だけではなく、高ステイタス・権威筋、著名人、TVとその出演者たちの多く、
マスコミ、新聞・・・・・・ノーベル賞・・・
2では下記。
1 プーチンが国連事務総長グテーレスとタッグを組んでこのプランを遂行すること。
彼とPKO,PKFの実務責任者などをモスクワに呼んでプランを作成し煮詰めること。
。
2 そのプランの骨子は、
イスラエル政府がこのプランに同意するかしないかにかかわらず
一方的に着々と全世界を参加させる形で、エジプト・シナイ半島に大規模難民キャンプを
設営すること。
たとえそのプランにネタニヤフがノーと言っても、本心では「大イエス」なのだねーw
ガザ住民全体をガザから放逐し、その後ガザをイスラエル領にするというのは、
彼らの第2選択肢となったのだから、喜ばしいことなのだね、本心では。
3 そのキャンプには最初に前スレで書いたように、子供、女性、老人、病人、介護・警護男性・・
たちを送り込むこと。
4 次には残っている男性たちを送り込むが、その中にはハマス兵も入れること。
*ハマス兵数万人はトルコとロシアが受け入れること。
あるいは3が終了後に*を実施することも。
ハマス兵が地下トンネルから総出していなくなると、ネタニヤフ政府も戦う必要が
なくなり、これも喜びだねー、ただし屈折したマインドを持っているので、この対策を
怠りなくだね、プーチン。
それでもあくまでもハマス兵の脱出を拒否した場合には、国際世論で封じ込めるので大丈夫。
というのも、世界中のマスコミが、この大規模イベントを日々刻々と報じるなかで、
ハマス兵のガザからの退却を阻止することは無理があるのだね。
以上のことを踏まえて、グテーレスたちとプランを煮詰めるといい。
ロシア側でもこのプロジェクトチームを結成して対応を。
このプランの実行と共に、プーチン・ロシアの評判、ステイタスが劇向上し、
ウクライナ戦争の終結にも大きく寄与することだろう^^
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