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ニューヨーク、放浪の旅
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ネタニヤフはバイデンに「ハマス壊滅まで戦争を止めない」といい、
バイデンもそれを否定しなかったという。
バイデンは疲労の色が濃く、自身の弾劾裁判と息子の犯罪事案とで、
どうしようもない様相を呈しているようだねー。
ということで米国発の現状打開策は見込みがないので、
ここは少し余裕のあるプーチン・ロシアの出番だろうねー。
では何をするかだが・・・
今後もィ軍の無差別爆撃で死傷者がさらに増えつづけ、
その犠牲者の半数以上が子供と女性ということで、
まずはその人々と老人、病人などをガザ地区外に避難させる必要がある。
その付き添いやガードとしての男性も含め、総勢120〜150万人規模にての移住を。
テント村の規模が拡大でき次第、残りの人々も加えるように。
とりあえずは隣国のエジプト領のシナイ半島にテント村を構築し、世界中から支援物資と
支援者たちを送り込むといい。
エジプト軍が主体となって各国PKOと共にテント村の周囲を取り囲み、管理、世話を実施。
その保護・生活資金支給は日本が率先して行い後続を呼び込むといい。
テント、電気、燃料、水、食料、衣服、寝具、医療・・・これらの作業は国連OKO部門が
熟知なので彼らの指示指導に従うといい。
いつまでそこで暮らすことになるかだが、戦争が終わってもガザ北部地区は住居の50%が
破壊されており、インフラも同様だねー。
南部も含めると全体の30%がすぐには住めない環境にあり、今後さらに無差別爆弾投下が
なされるので、テント村から出られるのは1年先以上になる可能性もあるのだね。
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