レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ニューヨーク、放浪の旅
-
総裁選の行方だが、麻生派が高市支持に一本化できなかったことは大きいねー。
しかし青山氏が高市支持に回ったことはそれを打ち消して余りあるほどだね。
ただしこれで優勢とはならずで、現段階のままでは岸田、高市の2者による決戦投票となる可能性が高いと見える。
以下は全くのシロート丼勘定だが一応の見方として記述してみようかね。
河野の議員票の頼みは2F派の40票余りだがそのうち何票が河野に渡るかは不明だねー。
これに石破派の10票、麻生派から20票、石原派10票、竹下派、菅無党派からは不明だねー。
2Fが引退間際でないとしたら、豊富な党財をつぎ込んで買収活動もすることだろうが、
今の彼にとって散財にあたるのでしないだろうねー、で合計100票程度かしらね。
高市の集票に関しては詳しくは書かないが、今のところ計100票ほどあるのではないかね。
青山Gは自民党の第2派閥に相当する規模(67名)だねー。
その他にも同じく派閥横断的な保守Gもありで、後は安倍派から幾人が高市支持に回るかで100票を
大きく越える可能性もあると見る。
岸田に関しては経団連がついたというから、議員の買収資金はも豊富だねー。
それで一体何名が転ぶかは不明。
自民議員数383人から上記の100+100=200名を引くと180名となって過半数には至らないねー。
それでも最大200はいく可能性はあると見る。
後は地方票だが、これは今後の各立候補者Gの活動次第にかかっていて、今はまだ読めないねー。
ただ河野に関してはマスコミが書き立てるほどの票は集まらないと見える。
これから高市Gの的を射た活動次第では、河野を大きく上回る集票が可能と見えているが、
この確率は高く80%以上ではないかね。
となると一回目の投票では過半数には誰も至らず、決戦投票となるがそこでの勝者もまた
これからの高市Gの活動次第と見る。
高市Gにはどんな手があるのかといえば、当選の折には青山氏を経産大臣にする、と書いたことにヒントがある。
彼の経歴を見ると大いに使える人材だということが分かるはずだね。
ただし彼は諸刃の剣でしかもよく切れる、というより、よく人を切るw
いつも怒っている口調で相手を負かすマウンテング体質なので、彼の目指す首相の座には道遠しだが、
安倍氏にくっついて下克上を果たした菅氏のように、高市氏にくっついて同じことにならないかが心配ではあるのだが、
まあワンポイント的には非常に役立つ人材ではあるがね。(メタハイ)
2F派からは片山さつき氏をスカウトし総務大臣に据えるといいねー。彼女もまた高市氏と並び法案が書ける人材だね。
NHK改革はもっとも早い手段となるのだから。
ただしTVに首っ丈の老年層はNHKの悪口を言うと反感をかうので今は言わないほうがいいだろうねー。
マスコミ全体をさらに敵に回すことになり大損かつ面倒なことになるのでね。
高市氏は他の2人との討論会の機会を数多く設けるといい。
そこでの得点を大きく稼ぐと地方票も大きく稼げるからね。
かつて竹下内閣のころだったか、各都道府県に1億円ずつ交付したことがあるねー。
今国民の最大の関心事はコロナ禍対策なので、それに即時応えられる方策を考えるといい。
たとえば2類から実質5類相当とすることで、大方の医院、病院を、熱症状や風邪症状者を保険所を通さずに
屋外のテントやバラックなどで直接診断して即処方し、入院が必要なら公営病院に強制割り振ることなどだね。
そのための医院、病院に対するマネー交付を明言するといい。
ということで、可能性としては高市氏が一番首相の座に近いと見える、
が、それはこれからの的を射た活動次第だねー。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板