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ニューヨーク、放浪の旅
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ゼレンスキーが米国にいき、バイデンにマネーを要求したというが、
議会が承認しなかったので無しのつぶてで帰ったそうだねー。
このこととこの度の地検特捜部の捜査と関係している、という情報もあったが、
なんでも岸田氏ではその財源確保(10兆円以上)が国会承認でできないというので、
首相を茂木氏に変えようとして東京地検特捜部を動かしたのだという。
しかしその見方はどうかね。
米政権は属国の財務省に直接働きかけてゲットも可能なはずだねー。
また茂木氏が首相となった場合でも、10兆円余りを米国に無償で差し出すという
国会議決はできないはず。
ただしその拠出名目がウクライナへの復興支援として、毎年1兆円程度の分割前払いなら
何とか国会承認されるだろうが、これだったら岸田政権でも可能だろう。
しかし米国はそれでは間に合わない、ロシアとの戦争に負けるとして拒否したのだろうか。
なにかおかしいねー、もっと複雑な裏事情があるのでは。
そうだとすると財務省が主体で仕掛けた可能性の方が大ではないかね。
財務省が嫌がる所得税減税を相談なくやった岸田氏を退陣させるために、
米政権に働きかけ共謀して岸田降ろしを仕掛けたのだと。
成功の暁には10兆円余りを裏金で差し出す・・・・・・
まあこれは推理に過ぎないが、いずれにしても岸田政権をあくまでもつぶそうと
することだろう。
という推理が的を射たとすると、これから日本政府はどうするべきかの解が見えてくる。
岸田氏は当方のシナリオを無視して、*すぐに新内閣を作ろうとしているが、
それはかぎりなくリスクが高いと見える。
既述の前スレ手順を踏み、かつ検察の出方を見てから決めるのがベターだねー。
→* あの顔ぶれでは「落穂拾い内閣」で新味もなく、支持率は高くならないだろう。
発足直後の調査で支持率が20〜30%台だったらどうするかね。
それでも掲げるスローガンが魅力的だったらもう少し高くなるだろうが、
せいぜいガソリン税トリガー条項の適用や少子化対策程度では大した上昇は
ないだろう。
少子化対策の財源を健康保険料の増税でやるという話が出ているが、これでは
返って馬鹿にされて終了だねー。
この点では高市氏を官房長官にし、加えて前スレの2名を加え、
さらにもう3人以上の新規女性を加えた場合のインパクトは限りなくなく大きく、
支持率は50〜60%以上だろう。
加えて前スレの公約スローガンのいくつかを加えたらどうなるか・・・・。
また前スレのA,B,Cランク別の作業を行い、
自民党全体の問題として対処しなくては失敗だね。
気が付いた方はわずかと思われるが、前スレの次の記述にもヒントが隠されている。
>2 Cについてはできる限りの修正・手当を行い、まずは首相に報告をしてから、
「場合によっては自ら進んで検察特捜部に調査を依頼する。」
「 」部分に注目 このよう方が100名も出たら特捜も飽和だねー。
足りなければAやBからでも加える・・・・というプランはどうかw
さらに推理をすると、すでに岸田氏が高市氏にアクセスしている可能性。
そしてすぐに断られたと・・・・・・
そうだとしても当然だねー、なにせ世間からは「泥船内閣」とみられている。
すぐに沈没しそうな船に乗る方はいたとしてもごくわずかだね。
もし林氏が官房長官役を引き受けたとしたら驚きだねー。
おそらく派閥の会長役を任せるとでもいって釣りあげた可能性もあるが、
特捜の餌食になって岸田内閣と共に沈没の可能性が高い。
ということでもう一度当方のシナリオを精査・検討してみることを勧めたい。
高橋洋一氏にも相談してみるといい。彼を使って口説くこともだね^^
高市氏には数名の名参謀が必要と見える。
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