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ニューヨーク、放浪の旅
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そこでだがね及ばずながら次はどうか。・・・驚かないようにw
1 官房長官を無派閥の高市氏にお願いする。
2 米国政府には10兆円を提供するがその財源は米国債にて。
3 財務省には、米国債は20兆円を引き出し内10兆円を財務省に割り当てる。
1について
来年早期の解散総選挙までのつなぎとして短期間だけでもお願いしたいと。
代わりに
(1)「シークレット・クリアランス」制度を次の国会で必ず成立させる。
(2)次の総裁選では派閥を挙げて高市氏に投票する。
2について
バイデン政権(民主党)は米国の破壊を行っている最中であり、それは文明、文化、社会
それに金融まで崩壊させようとしている。(グレートリセット)
とはいえいきなり20兆円を引き出すのは落差が大きいので、数年に分けて行うと。
米国債はもうすぐ破綻しそうになっているので、今のうちに日米両政府共に有効活用だねーw
3については
それで防衛費の増額を始めとして、その他もろもろの財源が賄える。
ということで岸田内閣は退陣せずに解散総選挙を実施するといい。
もし短期間ながら高市氏が官房長官役をつつがなく勤めたら、
今や空中分解しそうになっている安倍派もこぞって高市氏を担ぐだろうね。
岸田派、安倍派が高市氏を担げば、
他派閥の多くも勝馬に乗り遅れないようにするだろうねー。
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