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ニューヨーク、放浪の旅
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総裁選における前スレのまとめと、勝パターンの提示を。
岸田氏にはカバール・DSが取り付いている可能性があり、このままで首相となった場合にはワクチンパスポート
などの売国政策をやらされた挙句に、岸田氏が途中で投げ出すことになる、と予想されるのだねー。
闇Gは次期首相第一候補として河野、第2候補として岸田を狙っていると見える。
どちらが勝っても闇の操り人形だねー。
このシナリオを覆すにはいくつか方策があるが、一番簡単なものは下記。
ただしこの実行の順番を間違えるとうまくいかないので注意を。
1 麻生氏が河野を派閥から追い出し、高市氏を支援すると宣言する。
すると河野についていた若手が、これでは河野の当選が困難として脱落するものが続出。
結果は河野について脱派閥する人数はおそらく一桁台。
追い出された河野には、菅Gと2階Gの「一部」がつくが、負け戦となる可能性が高いので、
河野派の総勢はせいぜい数十人規模のはず。
これに石破派、石原派、その他無所属が乗ったとしても最大でも50人程度ではないかね。
2 それを見た他派閥は、AA連合がこぞって高市支援に回ると彼女が当選する可能性が高い、
と考えることになるが、これは岸田派も同様。
3 そこで岸田氏は「間髪をいれず」自派閥を説得するといい。
これでは自分の負けが決まったようなものだから、今回は総裁選を降りて、
高市政権で幹事長の座の実利を取ろう、と派内を誘導するといい。
4 それを見た竹下派その他は、AA+岸田派で200票弱となるので、
河野一派+2F一派+石破一派+Xでは負けるとみて、なだれを打って高市支持に回ることになる。
5 後は高市氏と岸田氏とがコンビを組んでマスコミに登場し、意気軒昂に笑顔で政策を掲げれば,
員党友票の過半数も獲得でき、一回目の投票で勝利が決まるだろうねー。
掲げる政策で要注意点のひとつは、消費税減税を今回は主張しないことだねー。
財務省を敵に回すと議員たちが報復を恐れて遠ざかったり、妨害工作が激烈になる可能性が生じる。
もう一点は、コロナ禍収束案の最有力案である「イベルメクチン+第5類格下げ案」は、
この段階では提示しないことだね。すぐに潰しにかかられる可能性が高い。
せいぜい各病院の前にテントやバラックを設営して、熱症状や風邪症状者を分離して診察し、
症状にみあった処置を即時行う。
入院治療が必要でベッドが不足なら、公営病院のベッドを強制して使用させるといい。
治療法が分からないところが多いだろうから、実績のある長尾氏等にノウハウ提供を依頼するといいねー。
ということで岸田氏は安倍氏に対する恩讐を乗り越えて一致協力してことにあたると、WINの3乗だねー^^
A 岸田氏が麻生氏とひそかに会談してこの計画を提示し、次に麻生氏が安倍氏と会談して検討する。
B (ここを見ている)安倍氏が主導してこのプランを麻生氏と検討し、麻生氏から岸田氏に持ちかける
どちらでも結構だが、Bプランのほうが容易だろうねー。
成功を祈る。
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