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ニューヨーク、放浪の旅
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露軍は黒海においてウクライナの港を目指している民間船の臨検を実施したとのことだが、
ドローンや水上並びに水中ドローン、ネプチューンミサイルなどの攻撃を受けたときの対応策は
できているのかね?
当方は以前、宇軍の反転交戦に諸兵科連合戦術では失敗すると予見し、そのとおりになっていたのだね。
また最近では臨検を行ったときには、後に大惨事を蒙る可能性があるとし、それは黒海艦隊の全滅になる、
と予見し、絶対やるべきではない、こんな小さなことが呼び水となって大惨事を招きかねないと。
これを見てゼレンスキーは、それを実行に移すと宣言しているねー。
馬鹿なことをしたものだ、これから画期的大勝利を勝ち取る手段を控えていて、
詰まらんことで躓く可能性を呼び込むとは。
おそらくプーチンは、当方の計画の価値をまだ理解していないのだろう、か。
この計画に沿った行動をとると、
ほとんどの事象がプーチン・ロシアにとって良い方向に反転するのだがね。
いやプーチン・ロシアだけではなく、地球と人類の大勝利となる大いなる可能性が生じる。
西側の大半の国々が自国のためにならないことでも米英政府の言うとおりに行動しているのは、
彼らに強力な支配力があるのに加え、このたびのコロナ毒ワクチンジェノサイドで、自国民を大量に
毒殺したことの罪を国民にばらされないように、という弱みを握られているからだねー。
「毒を食らはば皿までも」という格言があるが、各国の政府のほとんどは、この先もっと悪質な
国民いじめ、処分を命じられても、従うようになる。
LGBTなどはほんの序の口で、マイナンバーカード(666)、キャッシュレス、WHO発条約
(パンデミック条約等)を各国政府の憲法を上回る権力をもたらせることで、NWOの達成を促進する、
などということを飲み込むような状況に追い込まれているのだねー。
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