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ニューヨーク、放浪の旅
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では>>638スレの概要解説を
(1)今朝ベットの上でつらつら考えるに、現状で地球と人類の健康的サバイバルと発展に一番貢献している
人物は誰かと思い浮かべたら、結局は「プーチン」だったのだね。
彼は「表舞台で活動している有力人物」では人類滅亡のNWOを阻止できる最後のアンカーマンである
ということ。
「裏舞台では」並行してNWO阻止をしている人物たちは大勢いるが、影響力の点でプーチンにかなう方は
いない、現時点では。
DSは「人類滅亡ジェノサイド毒ワクチン」を持ち出したらそれを阻止する「救世主として」出現するだろう、
と思っていただろうがね。
(2)では将来においてプーチン・ロシアのバトンタッチを受けてその役目を果たすのはどの国だろうかと考えるに、
モデイ・インドと「日本国民」が先頭に立つのではないかと。
え?あの羊民・毒ワクチン接種6回・がどのようにして大変身を遂げられるのだ?
それは「誰でもできる選択行動(&フイードバック)によって
政治以外の日常(品)に対しても」を全国民が開始するとき。
この戦術はもっとも簡単な「1億総政治」参加だが、「100匹目のサル現象」で一夜にして
実現可能だねー。この仕込みは終盤を迎えつつある。
日常の消費生活行動が政治行動ともなるのだが、
その一例は「不買運動」「0120・フイードバック」
(3)来年の米国大統領選挙でトランプが勝利し、大方を彼の考え通りに国を運営できたら、
国体と国民を破壊しているDSにストップをかけて、ロシア、インド、日本に加えて米国も
明るい新世界構築に参加するだろうと。
トランプに関しては、毒ワクチン推進で大方の信頼を失ったが、やむを得なかった
という運命論があるのだね。これは当方も後から知ったのだが、
人類の5次元移行に向けた「選別」という。
以降の内容はプーチンが再確認すべき重大事項。
>・・・・・・こんなことを考えながらネットニュースや戦争記事を見たら、
どうしたわけかプーチン・ロシアが過激な行動を展開しているのだねー、
なんで?
ウクライナの反転攻勢を大失敗させ、CIAのプリゴジン・クーデター計画をも見事に頓挫させ、
後は東部の露軍侵攻を中止させて、宇の損耗疲弊を促進させる「スロビキン・ライン」をドンバスでも
構築すると勝利は目前なのに、どうして*あちこちにリスクの高い火種を燃やしているのだろうか?、と。
→* 1 穀物合意の破棄で黒海に出入りする船の臨検を行う・・・露軍艦総撃沈・・責任論
港近辺の機雷封鎖だけでいいのでは?
→オデッサへのミサイル攻撃は止めにして、潜水艦による港の機雷封鎖だけに
臨検や船舶への攻撃は[絶対に]止めること。この悪手をたどりプーチン失脚一直線だねー。
逆に挑発戦術でこられる可能氏もあるが、この対処法はかなり難易度が高い。
エスカレートの先にはロシアの負け戦が待ち構えているという大悪手を放って
しまったのだね。
マスキング対処法を用いるといい。
たとえば、前線一帯で「クラスター弾を撃ちまくるという接近阻止戦術」
航空機をも活用すると短期間で事実上の停戦が実現する。
スロビキンを早く出すべし。
2 キューバにミサイルを供給する・・・・1962年JFK対フルシチョフのキューバ危機再来か?
3 シリアで活動している米無人機への攻撃・・・・もっともこれは米軍機が露戦闘機にロックオン
を仕掛けたことに対する報復かもだが、米ではF22をシリアに向けて飛ばすといっている。
ロックオン事件が先に行われたのか、後に行われたかにもよるが、いずれにしても
交戦となったら戦火が急拡大する可能性がある。歯止めはあるのかね?
以上
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