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ニューヨーク、放浪の旅
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スロビキンとゲラシモフ等の情報が途絶えているが、今がプーチンとロシア連邦の運命の分かれ目だ
ということを書いておこうか。まさに生死の分岐点!
この情報の理解がなければ、99%の確率で誤った方向を選び、転落死することだろう。
1 プーチンを大統領の座がら引きずり落ろすために今回の露宇戦争がデザイン(企画)された。
2 戦争を用意したのはカバール・DS・米英ユ政府。
3 露の身近な彼等の手下としては、パトルシェフを筆頭とするロシア政府、プリゴジン。
4 国防省と軍はわざと負けるように戦争をしており、敗戦の責任をプーチンに取らせ、
大統領の座から引きずりおろそうとしている。それに協力しているプリゴジン。
5 ゲラシモフ、ショイグはプリゴジンとグルになって掛け合い芝居をし、マッチポンプを演じている。
6 ゲラシモフ、ショイグとその配下の将軍、司令官の大半は、露軍の戦力を殺ぐように行動しており、
それに腹を立て怒った将官、将兵たちが、プリゴジンのやらせの演技に載せられ騙され、彼のシンパに
なってしまった。そのうちの一人がスロビキン。彼は狙われたのだね。
7 プリゴジンはこのたび彼等がいっしょになって行動してくれるものと思っていたが、
スロビキンはそれがクーデターであると気がつき、参加行動をを拒否したので大半が不参加。
8 それでプリゴジンのクーデター成功確率は大幅に低下したが、それでも彼等の進軍を止めるだけの
兵力がロシア政府にはなかったので(ウクライナにほぼ全部の重戦力を投入した)、
ルカシェンコの電話仲介がなかったなら、一直線にモスクワまで行軍し、その途中で交戦と
なったら、エアデフェンダーに参加していた戦闘機群・航空軍が駆けつけ襲い掛かり蹴散らし、
クレムリンまで援護し、クレムリン宮殿を乗っ取る手はずだったのだねー。
以上で、前スレで書いた「クーデター失敗3要件」の詳細がわかったと思うがね。
もしまだなら下記を思い出すべし。(次スレ)
・・・・・ムラドフ司令官昇進には呆れたねー。
もしかすると、旗艦モスクワ沈没もやらせの可能性あり。(レーダー不動作)
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