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ニューヨーク、放浪の旅
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当方のみるところ、どうやら露宇戦争は停戦和平に向けた大転換点に達したようだね。
その現れの2本柱がここ三日間に起きた「露軍の大勝利」と、6日の「カホフカダム破壊」事件。
ダム破壊を行ったのはウクライナ側であり、その目的は2つありで下記。
1 「露軍大勝利事象」から目をそらせる偽旗作戦として実行。
2 ドニエプル川を渡河し、ヘルソン方面から侵攻して露軍と対決するのを避けた。
ゼレンスキーは*がっちり守備固めした露軍陣地に攻め込むと大敗する*、ということを知っていたのだね。
これに対し、プーチンは初めて知った、のかもw
それで彼はまだ兵器が足りないと言い訳しながら大攻勢を引き伸ばしていたが、
尻をたたかれ止む無く攻撃してみたら、やはりそのとおりにコテンパにやられて大損害を発生したのを見て、
これでは「西側からの今後の支援がおぼつかない」と、目くらましにロシアに罪をなすりつけ
ダムを破壊したのだねー。
彼は宇軍の反転大攻勢に関しては全く自信がなかったのだが、
その理由としては上記*のほかにいくつかあげておくと、下記のように防空兵器不足もある、とみる。
前スレ1戦術の「露軍の航空優勢下におけるJDAM弾発射戦闘・爆撃機攻撃には対処不能」
それに加え「パトリオットはキンジャールを迎撃できないばかりか、公害を撒き散らす」
キンジャールに勝てないだけじゃない 米「パトリオット」はウクライナ人に脅威
2023年6月7日, 00:20
https://sputniknews.jp/20230607/16207180.html
今回のあらまし骨格は以上のとおりだが、次の情報と合わせて考察をどうぞ。
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