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ニューヨーク、放浪の旅
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ストームシャドー対策においては、この発射戦闘機をなくすことが一番だねー。
つい先日宇軍4機の戦闘機を露軍がミサイル攻撃で破壊したとの情報もあるが、
ターゲットをこれに絞り、大方の戦闘機を使用不能にすることが一番の対策ではないかね。
飛行場は隠しようもないので、戦闘機はこの近辺に露出あるいは格納庫にあるはずで、
ベラルーシ領内からA50で偵察を行えば、どこにあるかはすぐに分かるはずだね。
先ごろこの高価なA50が、ベラルーシ領内でゲリラによるドローン攻撃で破壊されたが、
この対策としては、ロシア領から出撃するといいのではないかね。
またつい最近露軍が合成開口レーダー衛星を打ち上げているが、ここからの情報も発見の助けになるねー。
宇軍は100機未満の戦闘機しか保有していないので、それらを使用不能にするのは難しくはないはず。
この達成後には、宇軍の士気と継戦意欲が、大幅に低下することだろうねー。
戦闘機が宇領域に見あたらなかった場合には、隣国から運用している可能性もありだねー。
F16が供与された際には、そのような運用法になる可能性有りで、パイロットも借りもの(NATO)なら
来月からでも即時運用が可能だねー。
ただし誰が操縦しても、露軍防空ミサイル(世界一の能力)の餌食になる確率は100%近いと思われるがね。
そうなると、あのF16の価値もどん底に落ちることだろう。
このことをゼレンスキーは知らないでいる可能性ありだね。
また対戦車ミサイル・コロネットの餌食では、レオパルトもエイブラム戦車も同様の運命。
・・・・・しかし「コロネット隊」活躍の話はまだ聞いていないが、隠し玉かねw
これがうまく機能すると、たとえ前線のどこかに穴が開けられ侵攻されたとしてもどうということもなく、
一挙殲滅の機会になるだけだねー。
露軍の大きな弱点部のひとつとして、偵察活動情報の不足とその共有(縦と横ともに)がある。
守備主体シフトすると、塹壕部隊を除き、負荷が大幅に少なくなり楽になるが、敵陣偵察時間を大幅に
増やし、まずは*前方5km以内にいる敵と建物を攻撃破壊し、敵をより遠くへ後退させることだね。
次には偵察ドローンの排除で、分隊、小隊レベルからでもドローンバスターを十分な数だけ保有し、
これでもって24時間上空をクリーニングしておくことが「必ず必要」(絶対条件)となっている。
→*兎軍は常時露軍の上空にドローンを飛ばして偵察活動を行っているが、使用しているドローンは
市販の汎用小型機であり、電波の届く距離が5km未満のことが多いのだね。
5km以内にある隠れ家は無人状態におく必要がある。
5km以遠でも、常時偵察+攻撃ドローンを「24時間体制」で飛ばし、情報取得(座標を含む)と必要に応じた
自爆攻撃破壊や爆弾投下作業を行うことだね。
こうして敵が前線にまで進軍できない状態を保ったり、スタンドオフ攻撃ができない状態を保てると、
露軍の損耗は最小限にできるのだね。
それに加えて塹壕部隊も不要になり、これで新たな兵員募集も不要になる。
後はより遠方の兵站と補給路などをたたくJDAM戦闘機攻撃で兎軍を無力化すると勝負あり!なのだねー。
忘れてならないもののひとつとして、クルミア大橋が破壊された場合には、ドニエプル川にかかる橋を
すべて破壊し、兎軍の兵站補給をすべて断ち、ウクライナを東西で分離すると宣言しておくといい。
これならクルミア大橋を破壊されても、おつりが来るほどの成果となるのだね。
?
長期的にこの状態で停戦が続くと、西側ウクライナはポーランドと合体し、東側は・・・独立・・・・・?
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