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ニューヨーク、放浪の旅
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このようにプーチンは現実と乖離した情報に基づいて、当方提供の情報を判断しているので、
判断エラーが多発しているのだねー、それも深厚なものぞろいの。
かくしてプーチン失脚の計画が粛々と進行中というわけだが、その裏には米英諜報機関がかかわっている可能性すらある。
ということを知ったとしても、もはや手遅れであり、知らない振りをして対策を講じる必要があるのだね。
次の総司令官には、スロビキンしかいないのではないかね。
彼から直接毎日戦況報告を聞くといい、1日遅れでも可だね。
*これからの露軍の主役は、大事に温存していた航空宇宙軍になるので、彼ならぴったりの人事だね。
→* A作戦の遂行主体
さて軍の次には内政改革だね。
上記のスレに書いていたが、その当時*第二の政府組織をプーチンが立ち上げたというが、
まだ機能しているかね?
そこと密接に協議して、これからの政府運営を決めるといい。
B作戦遂行にも大いに役立つことだろう。
プーチンが命題(問題等)を提示し、それについてみんなで協議させ、結論を出させるといい。
その過程を黙って聞くことも役立つがね。
→* 398:90-136:2022/11/11(金) 04:54:09
>>同時期には(プーチンが)政府の新組織を立ち上げたというから、対立構造が深刻化しているようだ。
それは「政府調整会議」といい、11月6日発信されており、メンバーは政府閣僚、諜報系幹部、
ミシュスチン首相、モスクワ市長・・・・など19名からなる組織だという。
ここをシンクタンクとして活用すると、プーチン・ロシアの希望の道が開かれるだろうねー。
ここに当方のスレを編集して見せると、成功確率は飛躍的になる、とも見えているがね。
これとスロビキン率いる露正規軍をしっかり味方につけると、身の安全と、FSB等の改革もスムーズだろうねー。
また国内で暴れまわっている連中の背後に、FSBや国防総省がいる可能性も排除が可能に。
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