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ニューヨーク、放浪の旅

57890-136:2023/05/14(日) 01:38:00
ロシア国内でテロ事件が頻発しているが、犯人の多くはロシア人の反政府派ではないかと思われる。

その動機はウクライナに対するロシア政府の戦争行為に対する反感から出ているというよりは、
自身の身に及ぶ危険を回避するため,というのが多いのではないかね。
つまり徴兵リスクだねー。

SNS(Tou Tube含む)でウクライナ軍がロシア軍兵士をまるで狩するごとく一方的にキルしたり、
ロシア軍の悪行愚行を喧伝したりの映像・情報・認知戦で感化されると、
戦場に送られることが怖くなり逃げたいと思うのだね、お金があれば国外脱出も可能だが、
そのような者たちはとっくに脱出しているのだね(その数少なくとも100万人)。

そこでできる徴兵逃れが反政府組織に加わることなのだねー。
そのバックにウクライナ政府や、反政府ロシア人組織がスポンサーとしてつくと、比較的安全性を高めて
暴れまわることができるのだねー。

このような状況のテロ行為に対し対策はどうしたらよいのかだが、次はどうかね。

1 全国で頻発しているテロ行為(災害)の多くは、ロシア人の徴兵逃れのために発生している
  という前提のもとで(仮説だが)対策を練ること。

2 1を国民に知らせること。
  その他、歴史的欧米エリート金満犯罪者たちが、どうしてロシア潰しをしているのかの周知。

3 ムチ政策:厳罰を宣言すること。

4 アメ政策:国内治安専用の徴兵制度を設けること。
  1日昼夜2交代制、隔日勤務、安報酬、他パート勤務しながら等。
.    彼らの役割は見回り警備だね。警官を一人つけるなどして5〜6人一組とかで町中を警備して回ること。
    特に狙われやすいところには軒並み監視カメラを設置するといい。
     鉄道線路にも。ドローン活用も。
     こうしてドローンの操縦に熟達した方々は、希望に応じて宇前線で荒稼ぎをすることもできるとね。



  次はロシア軍の戦法についてだが当方の推奨は、最前線より前方であらかた勝負を決めるというもの。

前線前方5kmまでは「コルネット・ドローン偵察&攻撃組み」支援、更なる遠方には長距離ドローンと戦闘爆撃機による
GPS誘導滑空弾攻撃支援。これらで宇軍の戦車や機械化部隊を破壊すると最前線に到達する前に勝負か決するのだね。
航空機部隊機を1200kmの前線に沿って内側から対地ミサイル攻撃すること。

  予告の大作戦についてはまだだねー、それは最終手段でもあるのでね。
  プーチン・ロシア国の安全保障策・・・・・しっかり機能するしんがり戦法。




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