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ニューヨーク、放浪の旅
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プーチンは今頃一息ついているかもだねー。
無駄な支配地拡大攻撃を止めて「攻撃的防御体制」に入ると、この戦争で負けることはない、
と理解したようだから。
宇軍が「諸兵科連合という古い戦術」で攻勢に出たときには、ドローンの大活用と、
露軍のコルネットというゲームゲームチェンジャー的兵器によって撃退されることになるのだね。(後述)
これを察してか、宇軍は師団、兵団クラスの大編成部隊にてザポリージャ州やヘルソン州を分断しての
大攻勢を仕掛けてくる気配がまだ見られないのだね。
その代わりクルミア半島を孤立させて、優位な立場で停戦交渉に望もうとしている可能性ありだねー。
その有力手段はインフラ攻撃で、運河からの水の供給をストップすることと、
クルミア大橋を破壊して兵站や生活物資等の供給を絶つことだね。
水供給を止められたときの対応策としては、ドニエプル川のダムを破壊して下流域に大洪水を起ここす
と通告しておくといい、実際やるかどうかは別としてだが、まあこれはプーチンの腹次第だがね。
これに備えてそのとき洪水となる地域から露軍を引き上げておくといい。
クルミア大橋の破壊にはGPS誘導弾が使用されるだろうが、この対策は誘導弾のGPS座標を狂わす
電子戦兵器使用ですでに効果を挙げているのだね。
長距離ドローン攻撃対策ではこのGPS座標無効化兵器とともに、スターリンク通信機能の停止も行うといい。
これらの兵器は今盛んにハイマース等で狙わ破壊されているが、この対策をまずは早急にだね。
次はプリゴジン対策だが、9日の戦勝記念日かその前に全露軍に対し、
うまい文言(名目)でw、支配地拡大攻撃の停止を命じるといい。
プリゴジンも、これではバフムトの完全制圧は不可能と観念したようだから、
早く撤退して金鉱鉱山のスーダンに向かいたくて仕方がない様子だねーw
ただしその前には上手に後退し防衛線を引きなおす必要があるがね。
それで「宇軍の撤退を阻止し」転用活用できないようにしておくことも出来る。
もはや兵士を無駄に特攻させて損耗してはいないと思うが、
これは後方の常時支援もなしで塹壕に放置している兵士たちにもいえるのだねー。
彼らは孤立無援状態で宇軍の本格的攻勢にあって次々と屍の山を築いているが、
これはすぐに止めたほうがよろしい、無駄死にだねー。
敵はまずはドローン偵察をして露軍兵士の位置を確認し、気づかれないように接近し手榴弾や
銃撃でいともやすやすと殲滅しているのだね。この攻撃の対処法はないことが多い。
偵察ドローンが小型で高さ200m以上では、いくら頭上を監視していても小さくて発見できないのだね。
しかもリアルタイムで露兵士の挙動が見られているので、圧倒的劣勢の立場で対処の仕様がないのだねー。
無駄に塹壕にこもらせている兵士たちを早く出して、防御陣地内ドローン業務や兵站等に活用するといい。
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