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ニューヨーク、放浪の旅

55890-136:2023/04/13(木) 00:37:28
防御は相手の侵攻を待つだけではなく、露軍が防御前線から宇軍の兵器の砲弾、
ミサイル弾が届く範囲内にいるのなら、真っ先にそれらの兵器をドローン攻撃で破壊してしまうのだね。
それに加えて防空兵器も対象に。

さらにはそこにいるすべての軍用車両も攻撃対象とするといい。
あらかた破壊し尽くすと宇軍は攻撃ができなくなるので、後退して再編成しなくてはならなくなる。
このあり様はまるで防御というよりは攻撃に見えるのだがね。
その際、露軍兵士を進軍させると支配地拡大になりそうだが、それは厳禁だねー。
その理由はわかるね? 不明ならスロビキン等に聞くといい。
・・・・軍事的環境立地の優位性を失う可能性からだね。


事前偵察が必要だが、露軍には地上にどのような兵器が配備されているか分かる分解能を持った
偵察衛星はあるかね。なかったらシナに聞くか、米国等の民間会社が提供する画像を代理人を通じて
購入するといい。その他に本命のドローン偵察だねー。
ハイマース等を探り当てたら速攻で攻撃をするのではなく、数100mまでの距離に近づき、
デコイでないことを確認後にだね。

指令系統に関しては今の複数の地区に各々司令官を常駐させ任せるのではなく、
統一指令本部に司令官たちを集めて、これからどのような戦略と戦術で実行するのか協議させ、
その結果をリアルタイムで前線のしかるべき部署に伝達するといい。
この際問題になるのは露軍のウイークポイントである通信系統の不備だねー。
情報がリークせず伝達できる手段があるかどうか。

ドローン操縦はある程度練習しないといけないが、初級の合格者でも現場に派遣して実習をおこなうといい。
素人兵士一人でも戦車破壊ができるのだね。
宇軍に3百両の戦車でも、どうということもなしなのだねー。
ドローン使いはスタンドオフ攻撃なので死傷率は非常に低くなるのだね。
これで新規動員も不要になり、プーチンの大統領再選も高率だねー^^

このようにして防御戦術が成功し、ある程度の長期に渡り防御が成立すると、
 世界に停戦、和平の機運が高まり、NATO諸国も資金、武器、弾薬の提供を止めよう、
という空気になるので、それからは楽勝だねー、ただしプーチンが欲張らなければ、だがね。




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