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ニューヨーク、放浪の旅
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プーチンは今絶望状態かもしれないが、そうでもないのだね、まだやることは残っている。
策を捻出しても、おおかたはその一部だけをつまみ食い、偏食して終わるのだから、
いつまでたっても事態が好転・収束しないのだねー。
・・・・確かにロシア軍の現状と近未来を見ると、対処にはほとんどのものが欠乏しており、
絶望に陥っても当然という状況だが、それでも敗戦を免れる方策はあるのだね。
それが何度も言っている下記。
1 「無駄、無益」な支配地拡大攻撃を止めて、迎え撃つ守備固め主体に切り替えること。
現状において、支配地拡大が「無駄で無益」だ、ということが認識できないのだろうか。
国民には、戦争相手はウクライナではなく、米英・NATO、EUなどの連合軍相手となっている
ことを知らせていると、攻勢から守勢に転換し、停戦、和平交渉に持っていく作戦・構図に対し、
理解を得られるはずだね。並行して戦争急進派を黙らせることも必要となる。
それがこのたびの爆発事件の背景だとしたら相当なものだねー、、CIAの仕業かと思っていたが。
2 ドローンの大部隊を創設し、この部隊主体で宇軍の攻撃を撃退すること。
プーチンは一機数十万円のドローンにセットされた爆弾で、露軍の戦車が易々と破壊されていることを
知っているはずだねー。ジャベリンでも大量に破壊されているが、露軍にあのようなトップアタック
ができる対戦車ミサイルを持っていないならば、ドローンでやるしかないと決めて訓練に励むしかない。
このやり方は過去スレに書いているが、これでドイツや米国の戦車が破壊できるかどうかを今のうちに
確認しておくといい。もしできなくとも落胆する必要はなく、戦車に対する補給車をドローンで叩けば
いいのだね。これは戦車砲が届く距離に接近する前にドローン攻撃するといい。
それには戦車、機甲部隊などがどこにいるかを24時間体制でドローン監視することで、
その数は1000機程度が必要だろう。ドニエプル川の東岸全域の監視体制があれば十全だね。
1000km遠方の監視ドローンはシャヘド型でないと無理だが、これは繰り返し使用ができない
ので別物を使い、前線から数100kmの範囲ではJDIドローンなどで24時間体制でリレー監視を。
通信が問題になるが、マスター スレーブ 式に最低上下高2台セットで飛ばすといねー。
スレーブ側はマスター(中継局)1台につき数10台以上つなげるように。
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