レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ニューヨーク、放浪の旅
-
シナが仲裁にほとんど役に立たないと分かっても落ち込む必要はないのだね、プーチン。
むしろ余計な介入で事態がこじれるよりもよし、と見えるのだねー。
当方の戦略(既述)で遂行すると成功確率が一番高い、と思われる。
1 支配地拡大攻撃をやめ守勢主体にするといいことずくめであり、問題だらけの現状にもぴったり。
2 1により宇軍の攻勢を止めきり、兵員兵器等の損耗を最小、極小にしつつ、
軍事的均衡をある期間保つと、ロシア安泰のうちに、停戦、和平交渉の機会が必ず訪れる。
3 2の場合の和解内容はかなり選択肢が多く広く、米英が妨害しようとしてもできないくらいある。
ロシア、ウクライナ、NATO 関係他国にとっても歓迎できる案がいくつもあるが、
ただしその一番の難関はプーチンの「思い込みや感情」だが、やがて「失脚や崩壊、亡国」よりもまし、
と変わるはず^^
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板