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ニューヨーク、放浪の旅
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打開策としては、すぐに支配地拡大策を中止させることが第一だね。
そして守備がためを命じると、軍部とオルガリヒ、それに国民の多くは喜び、反プーチンを止めることだろう。
パトルシェフもその方針には賛成するはずで、そこで彼に会談を申し込むといい。
彼は反プーチン派の頭目になりうる人物なので、もし彼を味方につけることができると、
プーチン寿命もかなり延びる可能性が生じる。
何を話すのかといえば、息子のドミトリー(44歳)をプーチンの後任にするための
条件に関してだね。彼は農相をやっているが、その他の閣僚経験はなく、また外交や安保政策
等に関して、父と同じ考えなのかどうかも分からないし、特に外交で西側のNWO勢力と対等に
交渉できるのかが一番の心配事だねー。
そこでだね、プーチンのそばにおいて大統領見習いという立場で数年間修行をさせてから大統領に
押すというのはどうかね。従って来年の大統領選挙では引き続きプーチンが勤めるということだがね。
コロナ禍、ワクチン・ジェノサイドを見ても分かるように現在、人類の存亡をかけた最終戦争が
行われている最中だねー。連中は人類人口を95%削減することを命題としている。
そんな最中ではプーチンという反NWOの旗手の存在が不可欠なのだね。
そのことをシュウキンペイもよく知っているので、ロシアが負ける前に調停役をかってきている。
プーチンが失脚後にはシナが狙われ、潰しにかかられることは必須という状況だからねー。
それを見ているからこそ、同じ独裁国家サウジも宿敵イランと講和したのだね。
サウジもイランもBRICSに加入したいという同士なのだから、それほど不思議ではないのだね。
ロシア、シナ、インド、サウジ(とOPEC諸国も)、他数十カ国の参加、グローバルサウス・・・・
が手を組めば、
西側NWO勢力とも互角以上の金融経済圏を構築することも可能になる。
そこでだね、来週にはシュウキンペイが戦争の調停役を務めにやってくるとのことなので、
この機会を逃さないようにすると、プーチンもロシア国民も大助かりするだろうねー。
露国民のほとんどは、戦争が終結するなら、ウクライナの支配地はどうでもよいと考えているはず。
これはオルガリヒはもちろんシロビキ連中も、米NATOとの核戦争となるよりましということで
反対しないはずだね。
この点を踏まえ次の案ではどうだろうか。
1 昨年2・24前の状態にまで戻す。
2 現状では1でもゼレンスキーは飲めない可能性があるのでその際には、
クルミアを共同利用・・・・、ドンバスも自治区に戻す・・・この点については後に。
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