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ニューヨーク、放浪の旅

53590-136:2023/03/16(木) 00:51:11
 前回のスレから1週間にはまだ2日残しているが、大勢は決しているねー、プーチン。


それも当然な帰結なのだが、その理由をプーチンはまだ知らないで知る可能性大だね。
何故なら、その第一の原因は、軍部にプーチンの期待に応えることのできる能力の優れた
参謀も司令官も見当たらないからだね。

当方がもしもプーチンの立場なら、真っ先にその人材を探し発掘するのだが、そもそも有能かどうかを
判定する基準を知らないでいるのなら、いくら探しても無意味、無駄なのだね。

今ドネツクの戦場を任せているムラドフ司令官は無能で知られている人物だという。
ブフレダル戦場で第155海軍歩兵旅団5000名を3度の攻撃で壊滅状態にした戦術を見ても
その無能ぶりがすぐに分かるくらいのひどい人材だねー。

彼の上を行く無能ぶりを発揮し手いるのは、その彼の武勲をたたえて中傷から大将に昇進させた
ショイグ国防相だねー。

それを見た他の戦区の司令官が、ムラドフのまねをすると昇進するのかと勘違いをして、
歩兵を大量に特攻させ、大砲の餌にさせている。
それで毎日1000名前後の兵員が死傷していることをプーチンは知っているかね。
1ヶ月で3万人、半年では18万人の死傷者だねー。

それもプーチンが無能な司令官たちに支配地拡大を厳命しているせい・・・・・・ではないかね?
もしも当方推奨の支配地拡大策は止めて守備固めに入れば、18万人の死傷者は2〜3万人程度に
抑えられ、かつ兵器や弾薬の消耗も現在の10〜20%に低減し、長期戦にも耐えられる体制と
なるのだがね。

ただし宇軍はもう1〜2ヶ月すると、新兵器が続々到着し反撃を開始するので、
その攻撃に対応するには、ドローン大隊が必須と述べていたが、進行具合はどうかね。

宇軍では昨年ドローン教習所(学校)を開設し、そこの卒業生はすでに4500名いるそうだ。
彼らの手にオーストラリアから供給されるドローン(コルボ PPDS)が数千台渡されたなら、
半年以内にロシア軍はぼろ負けし総撤退を余儀なくされることだろう。

するとプーチンは大統領職を解任され・・・・・・、その後どうなるだろうねー。
現在のところプーチンは四面楚歌の孤立状態に近く、マスコミへの言論統制も効き目がなくなってきている。




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