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ニューヨーク、放浪の旅
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当方の推奨は、これから1週間以内にバフムトを陥落させることができなかったならば、
宇軍の兵站補給路を断つことを主力として、市内での攻勢を中止し守備固めをすることだね。
そして宇軍の救援部隊の侵攻を予期してそれに備え阻止し、宇軍を市内に篭城させること。
その際には一般市民の脱出回廊を設けることも必要だねー。
そうして均衡を保ったまま、露全軍の攻勢を守勢に転換させ、守備固め陣地構築命令を下すことだねー。
これと並行してドローン大隊の訓練が行き届くと、露軍の主力守備兵器はドローンとなって、
戦車をはじめとする装甲部隊の破壊も可能になるのだね。
これからは戦車も戦闘機も特には必要でない、ということを認識する必要ありだねー。
それらの製造は今はする必要はないということだね。
「ドローンの大活用」で航空優勢が取れたなら、その地区では戦闘機の出番もあるがね。
航空優勢が確認できていない空域で戦闘機を飛ばすのは自殺行為であり「使用禁止」が常識だねー。
「ドローンの大活用」については、すでに活用している方々を集め、戦術を練るといいねー。
「ドローン大活用システム」作りだね。、少なくとも1000〜2000名規模。
この部隊は空軍に従属させることも。
シナは米国の制裁軟化は見込めないと判断し、ロシア寄りになってきているので協力しやすくなったねー。
シナにもロシア並みの重制裁が課される可能性が出てきたが、それでもかまわないという雰囲気。
BRICSに加盟したがっている20カ国を仲間に入れたなら、
西側の制裁が厳しくとも、この経済ブロックで跳ね返せる可能性もある。
ただしロシアには、上記1,2の戦略があるのでシナの「重支援」は不必要だがね。
なにせエネルギー資源、鉱物資源、食糧資源、大人口の消費者資源・・・・もあるのだから。
トルコ、サウジ、UAE,メキシコ、インドネシア、エジプト・・・・・・20カ国+アルファー
これらの国々は、ロシア・プーチンがどれほど賢いか、じっと見つめている。
インド・モデイは「今は戦争のときではない」といっているが、プーチンも同じ思いだろう。
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