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ニューヨーク、放浪の旅
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以上で主要事項の共通認識ができたと思われるがいかがだったろうか。
プーチンの悩みは下記をすると大方解消に向かうと見ている。
1 支配地拡大を止めて防御に徹する。
攻撃側よりも有利な場所を見つけてから強固な防御陣地と体制を構築。
こちらから見て敵軍を見通しの良い平原・平野から(できれば一本道を通り)
攻めてくるように誘導し、対する自陣は高台や(高層)建造物等の遮蔽物を利用して応戦する。
遮蔽物に隠れて応戦できる場所を選定だね。
現在の前線から後退した箇所で探すと既知の場所なので思い通りの陣地構築が可能。
前方に地雷等の仕掛けも容易だね。
この典型例がドンバスのブフレダル戦場。
昨年2,24侵攻時のキエフにいたる一本道に誘導され、50kmの戦車部隊の大渋滞もそれだねー。
2 1には千機1000人以上からなるドローン部隊の創設が不可欠。
この要員にはシロート新兵でもOK。ドローンを使えば一人でも100人力。
3 戦車等の装甲車や兵員には、まずはそのほとんどに対しドローン部隊を使い、
敵の射程距離外の遠方で破壊するか機能不全にする。
近距離では戦車を前線に出動させず、後方にて間接射撃で応戦すること。
表に出すとすぐにジャベリン等の餌食になる。
4 敵のドローンはどこであれ常時存在性を注視し、24時間監視体制にて徹底的に排除すること。
5 敵の補給兵站の徹底阻止で攻撃側の弱体化を図る。
これもドローンにて実施するが、敵の軍用車両を発見次第破壊すること。(救急車等を除く)
6 露軍の兵站物資は小口に分けて分散保管し、その配送も小口を多数の兵站ドライバーで運搬する。
軍用トラックではなく民生トラックやワンボックスカーでも可。
できれば丘陵や地下にトンネルを掘って保管庫を作ることも。
7 以上で損耗の少ない安定的な防御が一定期間可能なったら、
タイミングを見て和平交渉を提案してみる。政治外交的優位を確定させたなら急ぐこともなく
相手が折れるのを待つといい。
8 最悪のケースで強制的撤退をされそうになったら、支配地の親露住民の希望次第でロシアに移住させる。
これでも初期の特別軍事作戦(住民保護の目的)が成功することになる。
まだあるかも知れないがその際には追記を。
この情報はスロビキン等の方々とも共有を。
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