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ニューヨーク、放浪の旅

51990-136:2023/02/27(月) 02:39:19
  今回はプーチンの大なる悩みを解消する(可能性のある)策を提供しようかね。


その前に事実に関する認知作業が必要だね。

1 露軍は昨年7月以降ほとんど支配地を拡大できておらず、逆に攻撃され支配していた地域を大幅に
  失っている。(本件詳細後述)

2 米英とその背後にいる悪魔教勢力は、世界一極支配・NWO達成の一大障害となっているプーチン・ロシアを
  亡ぼそうとしており、ロシアが望む停戦や和平交渉に最後まで応じない方針を変えていない。
 
3 露軍には最先端の現代戦に通じた将官がおらず、ただむやみに効果の薄い人海戦術で兵士たちを特攻させ、
  大量に死傷させている。
   
   この事由だけでも露の軍事的勝利は非常に困難だと推測できるのだねー。
   この認識がないとすると、プーチン・ロシア連邦もまもなく終了の道筋にある。

4 侵攻・攻撃側は*高度・堅固な守備陣営構築側の3〜10倍以上の熟達兵員が必要である。
  逆に見ると、同上の守備陣営側では、攻撃側に比べ、1/3〜1/10以下の兵員数で済むのだね。
  この傾向は攻撃側を見通しのよい平原において迎え撃つ場合さらに顕著になる。
    (本件詳細後述)

5 露軍の主力兵器である戦車、戦闘機、軍艦のいずれも宇軍に簡単に破壊されており、
  ほとんど役立つものとなっていない。
  これらに代わる兵器として、*各種役割を持つドローンの大規模部隊(数千人以上)が必要。
    *偵察(事前、事後、常時)、攻撃(対兵器・ドローン、対人)

シナがロシアに自爆攻撃型ドローンを新規に開発し、4月に100機供給といっているが、
今すぐ入手可能なドローンを500〜千機(その後5千〜1万機)必要なのだね。
どのような機種が必要かは、現在露軍にてシナDJI製ドローンを運用している者たちに相談を。
宇軍の運用機種も参考に。自爆用途以外の繰り返し使用用途では、爆弾投下用の改造が必要。

6 これからまもなく米英NATO諸国から大量の兵器、弾薬等が宇軍に供与されるので、
  露軍が従来の戦略、戦術を大きく変えない場合、占領地喪失速度はさらに加速する。 

7 新規動員を避けるため国外流失したロシア国民の総数は数100万人に達しており、
  総動員令を発したならばさらに増大することになる。国民流失は人財喪失に等しい。
  
8 ロシア敗戦を見越し、ロシア連邦を離脱し独立国を目指している共和国等が多数存在する。  
  敗戦となればロシア連邦崩壊となる確率は100%近い。
  シナもその際、領土拡大を狙っているので用心を。

  ウクライナのちっぽけな領土を取ろうとすると、自国の広大な領土を失うばかりか連邦が崩壊する。
  第2次ソ連邦崩壊同様となるのだねー。
  その責任は他の首を差し出しても役立たず、自身が100%責を負うことになる。(ニコライ2世)

9 ロシアは軍事戦争で必ずしも勝つ必要はなく、露国民と世論に負けとみられない停戦や休戦状態を保ちながら
  *政治外交方面における「ハイブリッド戦」で勝利すると、露の勝ち戦で戦争を収束することが可能になる。 
    *前スレで既述(コロナ毒ワクチンジェノサイド等)




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