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ニューヨーク、放浪の旅
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すると経済制裁が続行される可能性があるが、
ロシアが潔く領地を手放し撤退したことを見た世界各国の好感によって、
ロシア支援の機運が盛り上がり、
それらの国々との経済共同体NEW・BRICSを結成することもできるのだね。
新参加国には南米諸国(5カ国以上)がすでに有力であり、アフリカでも数十カ国が見込めるが、
それ以外、これまで欧米べったり諸国も、「あることをすると」、次々と味方にすることも可能だねー。
あることとは?
それが「コロナ・ワクチンカード」
プー^チンが賢明にも理性を失わず、
核カードを切らないでいてくれるおかげで、世界中が助かっている。
その間に「コロナ・毒ワクチン注射による自国民ホロコースト」の真実が世界中で明らかにされ、
一大革命が起きそうになっているのだねー。
今の露宇戦争は「米英EU西側が善VS露の悪」となっているが、毒ワクチンホロコーストの真実が
世界中で認知されるとき、上記の国の善悪が逆転するのだねー。
その結果NWOは頓挫し、代わってロシア、インド、日本、EU,その他多くの国々が反米英グローバリズム
で結束し、新たな歴史が始まるのだねー。
その前にひとつ二つの注意点があるが、それは「イスラエルVSイラン」の開戦だねー。
これはシナの台湾侵攻や尖閣侵攻よりもだいぶ現実味が高く、エゼキエル書預言に沿ったもの。
このイスラエルの暴走を止めうるのはプーチンが最有力者であり、それがゆえにプーチンに生き延びて
ロシア連邦も解体されないようにと願っているのだねー。
?
エゼキエル預言の一方の主体者はゴグたるロシア。
ロシアがその戦争に参加しないなら世界大戦=人類最終戦争とならず、
単なるイラン潰しや日本その他のOPEC石油依存国の弱体化で終わるのだねー。
ただしロシアがイランに核ミサイルを提供していたらこの楽観シナリオは不可となり、
核が飛び交う大惨事戦争となり、世界金融経済も大混乱に陥り衰弱し、カバール・DSによる
グレートリセットついでNWOが実現してしまうのだねー。
これを避けるにはプーチンがイランに核を提供しないことが非常に重要であり、
もちろん自身も使わないことだが、ついでイスラエルにイラン攻撃をしないように強く要請することだね。
イスラエルの防空ミサイル体制を脅かす何かをどこかに供給する、と言うことでもそれが可能になるかも。
あるいはもっと直接的脅威を用意することでも、
なにせここは「人類存亡」がかかっているのだからねー。
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