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ニューヨーク、放浪の旅
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プーチンはNATOとの全面戦争になりそうなことを見て絶望しているかもだねー。
もしそうなったときにはロシアに軍事的勝利はない、ということを確実に理解しているならば、
まだ戦いようはあり、救いもある。
それは何度もいったように、
1 ウクライナから露軍がスムースに撤退でき、
2 そのことを「ロシア国民と世論がこぞって歓迎する」
と実現するのだね。
もうプーチンがウクライナにおける領土拡大策をあきらめ、
さらには支配地を放棄する決意を固めていると思われるが、
それ以外「プーチンとロシア連邦が生き延びる手立て」はないのだねー、間違いなく。
もしこの先も支配地拡大を行った場合、ロシアはぼろ負け、プーチンは失脚し余生を監獄で暮らすか、
強制短命に終わることになり、ロシア連邦も解体され、露領土の半分を失いかねないことを知っているだろうか。
ロシア連邦は89の構成主体からなるが、そのうちどれ位が独立宣言を行っているか、独立を目指しているか
を知っているならば、露宇戦争で惨めにぼろ負けすることはできないのだね。
では和平交渉を成立させて、相互に妥協しあって決着しようと思っても、それは夢物語なのだねー。
米英NATO側の主題は、ロシアの徹底的な弱体化なので、ゼレンスキーの掲げた10の一方的要求を
取り下げる気はまったくないのだね。
それどころか、今のプーチンは影武者であると決め付け、では一体誰と話し合うのか、
とまで言っているのだねー。
すると対策は限定され、
その最有力手段が「一方的撤退」を成功させること。
すると戦争は継続される可能性を生じることになるが、この場合、ロシアがウクライナで占拠したすべての
地域を引き渡して総撤退するならば、さすがの米英NATOも戦争を終結するしかなくなる。
それでも戦後賠償や戦争責任問題などを持ち出し、追い討ちをかけてくる可能性もあるが、
それらは無視することだねー。これは後ですぐに解消できる。(下記)
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