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ニューヨーク、放浪の旅
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プーチンは空軍にドローン調達を命じたようだが、数がまとまる前にたとえ100機でも入手して
直ちに操縦訓練をおこなうといいねー。
露国内で2週間程度の操縦訓練を行った後、前線の後方に配置し、そこの教官(熟練者)による
オンザジョブトレーニングがいいだろう。
彼らが操縦に慣れたら、ワグネルやチェチェンの熟練兵よりもはるかに大きな戦力となる。
慣れるのには、使用する機種によるが(コントロールが難しい機種もある)、毎日8時間費やすと2週間でも
大半がが使いものになるだろうねー。
それをだねー、ろくな軍事教練もせずに直ちに最前線の万歳肉弾突撃をさせ、その日のうちに絶命
させているのは、犯罪行為以外の何者でもない。
この万歳突撃者が直ちに砲弾の餌食となってばったりと地面に倒れるさまをSNSで見せられたり、
その屍が100体も野原に散在しているのを見たら、国民が先を競って国外逃亡するのも仕方がないだろうねー。
その数100万人に達しているそうだが、こんなことをしていると宝人材の大量喪失に加え、
反プーチン勢力が一気に増え、パルチザンとして国内でテロ行為を行っている可能性もあるのだね。
さらには内乱クーデターの発生源ともなりかねない。
何度もいうが直ちにこの万歳突撃禁止令を発するべきだねー、プーチンよ、
非常に世間体も悪い。
「ロシア=悪」のイメージがさらに深まるとロシアに味方する国はなくなってしまうのだね。
この悪評の源にはワグネル・プリゴジンがいる。
犯罪者を戦地に送ることも止めさせるべきであり、それを見た一般動員兵とその家族はどう思うかね。
前線に送られて万歳突撃即死よりも、戦闘拒否で刑務所暮らしを選んだり、すぐ宇軍に白旗を掲げて
投降するものたちが激増しているのだねー、これでは士気が低下する一方だ。
一番の策は支配地拡大攻撃を止めることだね、プーチン、何度もいっているが、
これは負けないための必須条件。
この戦略戦術はプーチンとロシア国家の存続にとって一番重要な方策だということを、
今すぐに、心底から理解する必要がある。
それによって今深刻な問題となっている多くのことを乗り越えることができるのだ
ということも。
これを理解できないのなら3人の副司令官(スロビキン等)にも聞くといい。
ショイグやゲラシモフがなんと答えるのかも興味深深だがね。
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