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ニューヨーク、放浪の旅
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さてこれからが本番になるが、どういった守備体制をとるかだねー。
対ハイマースは別として、まずは宇軍による戦車攻撃に対する防御が一番の課題だが、
今ある兵器でも対応が可能だねー。
ロシア製戦車だけではなく、大方のNATO軍使用戦車でも、トップアタックに脆弱性があるのだね。
ロシア軍使用中のRKG-3(成形炸裂式手榴弾)をドローンで吊り下げて真上から落とすか、
一緒に降下して自爆させるといいのだね。これで分厚い装甲でも容易に貫通爆破が可能と思われる。
この手榴弾の重さはたった1kg程度なので、中型の民生ドローンでも使用可能だね。
他の兵器たちには、これも用いるが、もっと一般的な汎用手榴弾を使うといい。
300〜700g程度の重量。(平均500g前後)
これには「破片手榴弾」を使うといいが、一般的な4秒後に炸裂するものだけではなく、
ぶつかったときに炸裂するタイプも使用するといい。
これで榴弾砲周りにいる兵士たちを追い払うことにも、また軍用トラック全般にも使用可能だね。
この軍用トラック攻撃は、今いる大勢の動員兵を訓練して実行するといいが、
その数1000名以上にて!
小型のドローン偵察部隊にも千名を割り当て、発見した宇軍の軍用トラックを発見しだい手当たり次第に
自爆攻撃を行うか、または中型ドローンにGPS座標を伝えて攻撃に向かわせるといい。
これで宇軍兵站を絶ち、攻撃を止めるといいのだね。
しばらくして事実上の停戦が成立し、その後、ロシア有利の和平交渉も可能だね。
現在露軍にもこのドローンを積極的に用いて戦っている部隊があるが、それらから有能な人材を招いて
ドローン機種の選択や新兵の訓練にあたってもらうといい。
ドローンはマイナス20度でも運用可能なもの、高度数キロからの地上偵察が可能な望遠機能つき
(これは携帯式ドローンバスターで機能不全にさせないための高度)、
GPSまたはGLONASSの衛星即位システムが可能で、かつターゲット座標のロックと
メモリー伝送が可能な機種を。
これで航空優勢が取れたら空軍も活躍が可能になる。
空一面にドローンが500機も飛んでいたら、戦況はがらりと変わるだろうね。
ただし宇軍は現在露軍よりもうまくドローン部隊を使っているので、その対策も急務。
露軍の得意な対空電子戦兵器搭載車と、打ち落とすマシンガン搭載車も必要だねー。
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