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ニューヨーク、放浪の旅
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指揮命令系統、兵員、兵器弾薬、兵站も満足できないなかで、負け戦とならない方策があるのか?
あるのだね。
それには上記の各要素の負荷率を大幅に低下させることが第一。
まずは占領地拡大策をやめることで、それだけで各要素を最低50%は負荷率を低下できるのだね。
こうすると兵員(新規動員)も不必要になり、いやそれどころか余るくらいだね。
昨日聞いた話では、露軍の砲弾使用がこれまでに比べ-75%になったという。
つまり4分1という激減の使用砲弾数になったということで、これはプーチン命令によるものかね^^
兵員にしても、無駄な特攻攻撃をやめさせ、有利な地点での守備固めに入ればれば、
兵士の損耗を即座に半分以下、うまくやれば5分の1以下にすることも可能なのだね。
これまでは1日当たり500名が死亡しているという(宇発表)。
兵站補給に関しては、鉄道はもう使えないので(使うと被害が大きくなる)、陸送となるが、
これは宇軍でもやっており、鉄道輸送はほとんど行っていないのだね。
これは露軍による電力インフラ破壊の成果でもあるのだが、これからは露軍もこの方式に変える必要がある。
戦車等はトレーラートラック輸送、その他は大型トラック、食料などは民生用トラックでもいいのだね。
これらの多くを30万人の新規動員兵の中から選んで従事させるといいのだね。
兵站にあたる人員数を3倍にして、一度の大量輸送から、分割細分化輸送にすると、
兵站破壊攻撃にも強くなるのだね。
するとこれまで兵站補給に従事していた熟練兵士たちを前線に回すことも可能になる。
この兵站新兵たちを、前線部隊のサービス係としても使うと、士気を大幅に高めることも可能だね。
たとえば家族等との伝言連絡や、注文物資配達サービスなども行えばスマホも不要になる。
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