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ニューヨーク、放浪の旅
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露軍にはこれ以上大きく占領地を広げる力はなく、また維持する力さえもない
ことが理解できたと思われるがどうかね。
なにせ陸空海の優勢支配権がなく、それで戦闘機も戦車も軍艦も使えないということが分かったので、
もうどうしようもなくなっているのだね。
ただ今のところ優勢でいられる部門は長距離ミサイル攻撃部門だけだが(一部ドローンも)、
それもNATOから供給されるようになると終了となるのだね。
このことを戦争急進派と国民全体に周知させることが第一だねー。
あてにしていた寒波がまだやってこないが、宇軍の中央突破総攻撃のほうが早くなる可能性があるので、
まずはその対応策を講じる必要がある。
戦車を繰り出そうとしてもジャベリンが待ち構え、戦闘機もステインガーやMDが待ち構えているし、
榴弾砲やロケット砲にしても弾薬庫を片っ端しから破壊されているのだね。
その他の兵站補給も鉄道や橋をハイマースやパルチザンが破壊しているし、兵士たちの宿舎も同様だねー。
これだけマイナスの要素があれば、この先負け戦になること必須なので、
これ以上ひどくなる前に撤退するのが常道だが、なんとワグネル・プリゴジンは自身の売名PRのため
何千人もの兵士たちを特攻させ屍の山を築きながら「無意味」な攻撃を一箇所で半年間も継続しているのだねー。
これは戦争犯罪として軍法会議ものだろう。
まずはプーチンが下した「ドンバス地方全域の開放」という命令を撤回する必要がある。
それでプリゴジンをも表舞台から遠ざけることができ、プーチンも一息つくことができるのだね。
その後、守備に専念することのみが、負け戦を防ぐ第一歩となる。
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