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ニューヨーク、放浪の旅
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和平交渉は総撤退を条件として提示すると、もしかすると乗ってくる可能性もあるが、
賠償とか責任とかを要求される可能性があるので、あくまでも一方的撤退がお勧めだねー。
これだと戦争は継続することになるが、
朝鮮戦争でのように停戦はするが休戦状態でもいいのではないかね。
その後ロシアが有利になるタイミングを選び和平を実現するといい。
これだとロシアが負けたことにはならないので賠償や責任問題、そのたもろもの要求は無視できるのだね。
そうすると、移住を希望せず宇に残ったロシア語を話す人々が、引き続き迫害を受ける可能性があるが、
そのときには何度でも移住希望を募って対処するといいのだね。
これからどんな兵器を調達したらいのかと待っているようだが、
それは戦車や戦闘機、軍艦ではないのだね。
それらは当分補充をやめて、別の役に立つ兵器を調達するといい。
それで国家財政もかなり楽になるのだね。
1 砲弾
ターゲットの直前(地上高100〜300m程度)で破裂し多数の硬球をばら撒く散弾式砲弾
榴弾砲、ロケット砲、戦車砲、ミサイル、ドローン投下砲・・・・
これはT-90戦車の砲弾としてはすでに在庫があり、との情報もあるがどうかね。
この仕組みは簡単でありレーザー距離計を使えばいいのだね。
散弾の材料はタングステンなら破壊力最大だが、そこまですることもないねー。
硬度の高い鉄の硬球を油(癒着防止)とともに砲弾に詰め込むといいのだね。
この散弾砲弾は1〜2週間もあれば試作品が数種類できるはずだがね。
全部完成するには1ヶ月は必要だろう。成功にはボーナスをだすといい^^
このなかで一番早く欲しいのはドローン投下用だね。
ただし戦車破壊用は散弾式ではなく通常弾でいいのだね。戦車の真上でこの砲弾を投下するか、
真上でドローンごと自爆して戦車をびっくり箱のように破壊するといいいのだね。
宇軍には鹵獲した戦車が400台以上あるというから、ぴったりだねーw
これからNATO諸国から供与される戦車にもこれが有効だとすると胸がすっきりするねーw
2 各種ドローン・・民生用:小型(数万円)、中型(数十万円)、大型(50万〜数100万円)
計数千台
イラン製ドローンは自爆オリジナル型を改造し、車輪をつけて繰り返し使用が可能にするものも用意。
これらについては次回に追記を。
おまけ ザポリージャ州北部からの宇軍攻撃には最大規模の戦車軍団が投入されると見るが、
この対策はできているかね。
これはいつ始まるか分からず、大地が凍ると、早ければ1月中に始まる可能性もある。
メリトポリの弾薬庫が大爆発破壊されたが、何度も同じエラーをするのはなぜかね。
この対策を司令官たちに聞くといい。
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