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ニューヨーク、放浪の旅
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それでもキエフから転戦した部隊がドンバス戦線に加わったのち、ある程度の支配地拡大ができたのは、
榴弾砲やロケット砲の弾薬が宇軍の10倍以上あり、それらをスタンドオフ戦法で安全地帯から
雨あられと撃ち込んで建物ともに兵隊を始末できたからだねー。
もしもこのときのように砲弾が大量にあったのなら、半年以上たっても落とせないバフムトも1ヶ月程度で
陥落できていたのだね。
このロシア軍が宇軍に勝っている最有力の戦法を終わらせたのが、かのハイマースの登場だねー。
それを見て「これでは負ける」とプーチンに和平交渉を薦めたのは7月だったが、これもプーチンは
無視して次の戦地に侵攻してしまったのだね。
そのとき当方は、ここで戦争を終わらせないと地獄へとまっさかさまに落ちる、と忠告したのだがね。
このことをプーチンはまったく理解しなかったが、そのとき能力の高い信頼できる軍事専門家に
相談していたら、今日の絶望的ジレンマを味わう必要もなかったのだがね。
情報は一人占めしていたのかね。
通常、超プロチームと前近代的3軍チームが戦って勝つ確率はほぼゼロ%なのだね。
しかしながら、多次元の統合にある程度成功している者にとっては、ゼロではないのだね。
この能力の源は、主に宇宙(太陽)からもたらされ視床下部で受け取る直感と、
シンクロニシテイ的情報取得によるものだが、これができているものは他にもたくさんいるはずだねー。
少し話が寄り道をしたが、本題に戻すと、ではこれからどうしたらよいのかだね。
これは非常にシンプルであり
スムースに被害少なく露軍が総撤退でき、かつロシア国内がそれを非難せず受け入れてくれたら、
プーチン・ロシアの勝利となる
ということだねー。このことは何度も述べているが、プーチンは死にそうになっても宇の占領地を
手放したくない場合には、自身が「母の会」で述べた
「人は誰でも死ぬ」ことをまもなく体験することになるだろうねー。
プーチンはこのままでは帝政ロシアを終わらせた「ニコライ2世」と同じ道をたどることになるのだね。
彼はその当時、東方のちっぽけな国だった日本との日露戦争で負け、その後凋落の道を辿り、
最後にはロシア軍の手で家族ともども銃殺刑にあってあの世に旅立ったのだね。
彼もまた素人でありながら軍に介入して失敗を重ねた人物でもあるのだねー。
ここでニコライ家と親密な関係にあった興味深い登場人物がいるが、それは祈祷師、怪僧ラスプーチン
であり、もしかしたらプーチンはこの生まれ変わりかもしれないねー。
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