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ニューヨーク、放浪の旅
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露軍はいまだに支配地拡大攻撃をしているが、プーチンはいまだに戦略転換決意をしていないのかね。
弾薬や兵器、下士官等の熟練兵士不足の現状を見ても、
もはや損耗の激しい攻勢は止め、守勢に転じ損耗を少なくし、
持続可能性を確保する必要があることは明らかなのにもかかわらず、
惰性で同じ過ちを繰り返すのは愚か者のすることだねー。
攻撃側は防御を固めた守勢側に比べ5倍以上の兵力が必要だ、ということはたびたび述べているが、
攻勢から反転し守勢に回ると5分の1の兵力ですむのだね。(これで新規動員も不必要になる)
その典型例がワグネルのバフムトでの戦闘だねー。
動員新兵や囚人兵を後方火砲の支援もなく突撃させ、屍累々となっているのだね。
そこから逃げ出そうとしたり後退してくる兵士は、
後方で待ち構えている督戦隊(ワグネルがメイン)が撃ち殺しているのだねー。
バフムトばかりではなく他の前線の多くでもこの特攻が無駄に繰り返されており、
これで露戦死者数の少なからずが占められているのだね。
この調査をすぐに行い、即時厳禁令を発する必要がある。
通常特攻には戦車や装甲車が随伴し、特攻兵士の盾ともなって進むのだが、
戦車破壊兵器のジャベリン等が待ち受けているので出動させず、兵士たちを裸状態で送り出しているのだね。
これを日に10回も繰り返しているので、それだけで毎日数十人以上の犠牲者が生じている。
ワグネルのバフムト戦線では、ここだけでもこれまで数万人の死傷者が発生しているのではないかね。
このことをプーチンは知らなくとも、スロビキンが知らないはずはないのだがね。
それに砲弾を目くらめっぽうに撃っているので、砲弾はいくらあっても足らなくなるのだねー。
本来は事前にドローン偵察機を飛ばすなどして敵兵の潜む場所を索敵したり、
砲弾の着弾点を確認して砲手に着弾誤差をフイードバックするのが常道なのだが、
それすら行っていないのが露軍なのだねー。
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