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ニューヨーク、放浪の旅
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新年明けましておめでとうございます
昨年はプーチンが核使用を思いとどまり、第3次世界核戦争が回避できたことが一番の良いニュースだったねー。
この世界核戦争は各種予言・預言に記されていたもので、この際にはヨーロッパの3分の2の地域が
人の住めない地になり、さらには放射能拡散によってその他の多くの国にとっても甚大な被災となる
とのことだったのだねー。
そしてその後にはETたちがUFOの大群を引き連れてやってきて救世主として振る舞い、
人々をを騙し地球から連れ去り、他の星の奴隷や家畜にする・・・・・・・といったことだったが、
昨年は何とかこの危機を免れており、無事新年を迎えおめでたい、ということでもあるのだねー。
この核戦争に関しては、
シナ・露VS台湾・米欧日・・・連合軍の戦争においても核が使用される可能性があったが、
このたびの露宇戦争において、シナがプーチンに「核は使用しないでくれ」と何度も申し入れているので、
もしこの先、シナの台湾侵攻があったとしても、シナは核使用を控えるだろうと予測できる。
もしも核を使用したとすれば、それはシナではなく、核保有国のどこが潜水艦から日本に向けて発射する時だろう。
・・・・・どこの国か?
可能性としては 米、英、イスラエルあたりだが、それは311テロを仕掛けてきた国とも重なるだろう。
新年早々物騒な話となっているが、プーチンが核使用をしないでいるおかげで、
カバール・DSのシナリオが大きく狂っていて、
今年中に「コロナ・ジェノサイドワクチン」が世界中で認識され大変革が起きそうになっている
こともまためでないねー^^
ということで、今後はプーチンが腹をくくって上手にウクライナから露軍を撤退してくれると、
世界にとって、もめでないの3乗となるのだが、、きっとうまくやってくれるだろう。
彼は年末の25日頃に、宇と関係国に向けて停戦に向けた話し合いを呼びかけたが応答なしで、
年末年始も交戦が続いていいたが、当方の提言では、
まずは露軍が攻撃を停止してからその後第一次撤退案を世界各国向けに呼びかける
といった内容だったが、この分が抜けていたのだね。
これが抜けると停戦講和に関してはまったく効力がないのだねー。
宇側は「負けそうになっているので交渉を申し入れてきた」としか思わないのだね。
第一次撤退案を世界に示すことによって始めて停戦講和に向けて世界が動き出す。
それなら戦争終結を早めるため、宇に対する各種支援を止めようか
という動きがEUばかりかあの米国でも始まるのだがね。
米国は下院において露宇戦争に消極的な共和党が過半数を獲得している。
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