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ニューヨーク、放浪の旅

45690-136:2022/12/31(土) 01:45:54
 また支配地の獲得ができたとしても、
その支配持続にいかほどの財源と人員のつぎ込みが必要になるかは計り知れず、
NATOの一部となった暁には再度大戦争が開始されることになり、追い出しを喰らうのだねー。

     この認識は絶対に必要であり、
       それならば今のうちに総撤退することにしよう

という必然的結論となるのだねー。

もしプーチンにこの認識がないのなら、信頼できそうな知己数人に聞いてみるといい、必ず。

跡継ぎに相応しい人物にもだね、・・・・間違ってもプリゴジンではない。
彼はロシアの疫病神であり、プーチンが突然死亡したとしても、弔い合戦をするようなご仁ではないねー。
今のうちに『泣いて馬謖を斬る』必要があるだろう、ロシア国の為にも。

プーチンの跡継ぎにはメドベージェフはどうかね。
シュウキンペイも気に入っているようだし、これからどんどん登用するといい。
「コロナ禍 ジェノサイド・ワクチンカード」の仕掛け人としても役立ちそうだねー。
これで最近彼が予想した、おおよそ「米英とEU主要国との分断」が可能になるだろう。(次回に)



さてこうした共通認識が成立した後の段階の話として次を続けようか。   


    「強制的停戦」の意図することはこういうことだねー。

  これからまもなくロシア軍は停戦を宣言後1ヶ月間一方的停戦状態に入るが、
  その期間に宇軍の攻撃的軍事行動がなかった場合には、
  第一次段階としてその後1週間以内にへルソン州とザポリージャ州から順次撤退を開始し、
  この撤退完了は3月末日までとする。

  この作業中に宇軍の攻撃があった場合には、一時停戦を中止し反撃するが、
  その攻撃は主に兵站電力系に対し行われ、結果として壊滅的被災となる可能性が生じる。

  上記両州からの撤退完了後に第二段階に入るが、この時点において宇政府が和平交渉に応じるならば、
  ロシア側は更なる譲歩・妥協も可能だ。

  交渉が決裂した場合、あるいは交渉に応じなかった場合には、更なる一方的な撤退行動に移行し、
  最終・究極においては1〜2年以内に宇全領域からの総撤退となるだろう。

  ただしこの際には撤退後の親露派住民への迫害を防止するため、希望者をロシアに移住させることになるが、
  これは当特殊軍事作戦の主要目的に沿ったものである。

      領土は宇に露人は露に




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