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ニューヨーク、放浪の旅
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前スレにて「強制停戦」と書いたがこれについて詳細記述をば。
いきなりこれについてプーチンが知ることには抵抗があるかもしれないので、
先にこの論拠を示すことにしようか。
2014年のドンバスとクルミアの支配については
その当時の相手が弱小軍事国のウクライナ相手だったから成功したもので、
現在のウクライナは米英NATO軍+西側陣営との大戦争となっているので勝ち目が薄く、
この先の戦いにおいては
*よほどの幸運または計略がない限り、ロシア軍は負け続け、早ければ半年以内、
遅くとも1年以内には総撤退を余儀なくされ敗戦することになる。
敗戦後の講和会議においては、戦争責任、戦後保障、その他で露に莫大な損失が発生し、
プーチンの命脈も尽き、ロシアも当分立ち上がれないほどの大ダメージを被ることになる。
以上のことをプーチンもようやく知ったようだねー、自軍を誇大評価していたとね。
それは最近行われた下記のプーチン発言から伺い知ることができる。
ロシア大統領は多くの国家安全保障問題について最高軍事司令官たちに演説した
2022年12月21日 RT
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2022/12/post-9e85ba.html
『孫子の兵法』において「彼を知り己を知れば百戦殆からず」
ということが書かれているが、プーチンはこのことをつい最近になって知ったのだね。
相手がいかほどに巨大な相手(狡猾さも含め)なのか、対してこちらはどうなのかを。
→*よほどの計略または幸運がない限り
その第一は米国やEU・NATO諸国が変化することで、ウクライナ支援どころではなくなるときだね。
これには天変地異もあるが、因果応報則に則った計画の実行で、時には計略となるときもあるが、
「コロナ禍とジェノサイド・ワクチンカード」を使った計画を遂行することで生じるることになる。(後述)
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