レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ニューヨーク、放浪の旅
-
つい最近のロシア軍の動きを見ると、「一方的停戦から強制停戦」に向かっている
可能性が見えているがどうかね。
特にベラルーシにおけるロシア側の動きは、ウクライナ側でも理解できない様子だが、
強制停戦戦術ということならば、整合性が取れているのではないかね。
23,25日はクリスマスなので、さすがのプーチンでも攻撃的言動は避けていると見えるが、
26〜27日あたりは打って変わってこれまでの最大の攻勢をかけてもおかしくないと見える。
ただしベラルーシにはペスコフ大統領報道官をも同行させているというので、攻撃の前になにか
発表があるのかも知れないねー^^
・ ・・・・・この予想が当たるといいのだがね、プーチン。
ロシア軍には極超音速ミサイルがあり、これを使うとハイマース並みの効果を挙げることができるのだね。
キエフの厳重なミサイル防空網をも突破できる、ということをゼンレンスキーは計算に入れるべきだろう。
ロシアは停戦にあたり軍事的に無意味な攻撃は止めて、効果的な守備固め可能な地点まで後退すると
損耗消費がかなり低く抑えられるのだね。
新地域に前進して攻め込む損耗の数分の1で済むのだが、このことは以前にも書いているが覚えているかね。
これは現況の兵力不足にも適合することにもなるのだね。
もうひとつプーチンが認識すべきは、ベラルーシで訓練を受けている動員新兵たちの兵力は、
ベテラン勢に比べ10〜20%程度しか能力がないことだね。
攻撃の最前線に配置するならば10対1と計算する必要がある。
特攻兵として使った場合、死傷率もベテラン兵の10倍多い。
これが現状だが、これで泣いて送り出した母親、家族に合わす顔があるかね、プーチン。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板