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ニューヨーク、放浪の旅
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米国メーカー製のコロナワクチンで米政府は自国民をこれまでに少なくとも推計100万人死亡させているという。
これはカバール・DSによる「人類人口大削減計画」に沿ったものだねー。
日本でも「超過死亡統計により」これまで最低15万人(3年間・全人口の0,1%)を死亡させている。
EUでもほぼ同様の割合だろう。
EU議会がロシアをジェノサイド罪で吊るし上げるといっているが、このたびの戦争で死亡した人数は最大
両軍をあわせて20万人以下なのだね。
この発表を聞いた世界化国民の反応はいかばかりか想像もつかない。
その後世界中に大変革の嵐が訪れ、露宇戦争どころではなくなるのだね。
世界各国から宇に対する支援はほぼ停止され、米国でもバイデン政権が倒され、共和党政権に移行し、
米国からの支援も停止されることだろう。
その後に撤退するといいのだね。
その前にするべきは次。
1 ドンバスにおける支配地拡大に向けた無駄な侵攻は止めて、停戦守備固めモードに移行すること。
2 その他の地域も同様にし、兵員、兵器等の損耗をこれまでの30%以下に抑え持久戦に備える。
3 新規動員兵は主に兵站にまわし、塹壕堀りや前線特攻隊にはまわさないこと。
兵站のほかには、ドローン部隊にまわすこと。
ドローン使用で偵察とリモート・スタンドオフ攻撃をする。
攻撃は主に敵の兵站阻止で、片っ端からの軍用車両破壊をメインとし、
一部は兵器にも適用。熟練するとこれまで不可能だったハイマース等の逃げ足の速い兵器破壊も可能になる。
守備固めをし、侵攻してくる敵には主にドローン攻撃で対処するといいのだね。
ドローンはイラン製ばかりではなくシナ製の安価な民生ドローンでも使用可能なのだが、
それは宇軍のやっていることを参考にするといいのだねー。
手榴弾をぶら下げたり、爆弾を吊り下げ戦車に落とすなどして大量の戦果を挙げている。
今日はここまでだが、次のことをも認識としてほしいもの。
1 宇占領地を長期に渡り支配することは不可能である。クルミア、ドンバスを含め。
たとえ和平交渉で獲得しても、すぐにキャンセルされるのだね、ネオナチ政権では。
2 このたびの主目的を「ドンバス地方で迫害を受けている露国民の保護」に掲げ直し、
希望者のみを露国内に連れて行くこと、財産(工業設備等も含む)とともに。
これはこれからすぐに始めるといい。
今でもすでにドンバスにロケット砲弾が打ち込まれているのでやりやすいはずだね。
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