レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ニューヨーク、放浪の旅
-
前スレを見れば、これから首相になる人物は「磔の十字架を背負って歩く」ことが分かると思う。
岸田氏や高市氏はこのことを知らないでいる可能性が高いと見えるのだが・・
このコロナ禍をいかにして沈静化するかの確たる方策を持たない者は、
総裁選に出てはいけないのだね。
その行為はばば抜きゲームのばばカードを自ら引く行為に当たるのだから。
菅はそのことを知っているはずだが、にもかかわらず首相という地位にしがみついていたいという様子が
いまだ見えているのは、大ウマシカのためなのかそれとも精神系統に異常があるのか、不明だねー。
ただしこのままどんどん自身への支持率が下がれば、解散総選挙で落選する可能性が高いということぐらいは
理解しているはずだねー。その窮地を脱する方策は知っているはずで、それで彼は「光が見えている」
といっているのだと思えるが、周囲から見れば
「あ、とうとう幻覚障害を起こしたか、かわいそうに・・」ということになるのだがね。
その解放とは、
イベルメクチンの大量流通・処方と感染症の2類から5類への格下げだねー。
たったこれだけでコロナ禍問題は直ちに解消に向かうことは、世界中で猛威を振るっているインド株(デルタ株)
発祥の地のインドが証明している。
ただしイベルメクチンやアビガン、ヒドロキシクロロキンのような特効治療薬は
闇圧力で広範な流通を禁じられているのだねー。
この問題をどのようにして解消できるかの解を持たないものは、首相になっては大失敗するということを岸田氏は
まだ知らないでいる可能性がある。
ただ自身の命をかけて実行する気ならば、成功することになるが、そこまでの度胸と勇気があるかだねー。
その条件としては「恐怖心の克服」があるのだねー。
「どんなときでも自分は絶対に安全だ」との暗示をかけて行動できれば、恐怖の出来事が自身を襲っても、何事もなく
通り過ぎてしまうのだねー。このことは当方の体験でも何度も確認できている。
その原理は、「自身の体験は自身が、感情を伴った思いにより作り出している」という根本法則があるからで、
恐怖心を持たなければ他からの攻撃にあっても無事でいられるのだね。
もう一度いうが、上記の特効治療薬を全国民にいきわたらせるほ大量に入手する手立てを持たない者は、
首相になっては必ず失敗するということだねー、岸田、高市両氏。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板