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ニューヨーク、放浪の旅
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バイデン政権は11月中旬に4項目の交渉条件を示しており、その中のひとつに「軍の撤退」
という文言があったねー。
それを見てプーチンは「こりゃ駄目だわ」と思ったろうが、それが「総撤退」を意味するのかを確認しただろうか。
バイデンは今、息子のシナやウクライナでの疑惑事件で追求を受けており、火中の栗を拾いたくない
とのことで、表明態度を変えている可能性もあるのだね。
一度それを確認してみるといい。
持ち込む案は、一段階目として、ミンスク合意を厳守の上、2月24日前の状態にまで軍を撤退するとね。
ただしドンバスの両共和国とクルミアに対し攻撃が加えられないように、
世界各国有志による停戦監視団を設置することを前提条件とするといい。
この状態が完了後、ウクライナと和平交渉を行い、成立次第露軍は順次撤退を始める。
その他にも条件はあるだろうが、まずはこれを。
箇条書きすると
1 露政府は「一方的停戦をする」との発表を世界に向けて行う。(世界は狂喜乱舞・・プーチン万歳!)
開始は12月20日から、停戦後攻撃を受けた場合には反撃(厳しい報復を含む)する。
2 その後速やかに露宇和平交渉が行われることを期待するが、露政府側の第一段階案は次のとおり。
「宇政府側のミンスク合意厳守、及び世界各国有志による停戦監視団設置完了後に、
露軍は2月24日以前の侵攻前の状態にまで露軍を順次撤退させる」
(撤退はヘルソン、ザポリージャ両州、及びドンバスの新支配地も含まれる)
3 以上が第一段階案だが、この停戦状態達成後における宇和平交渉参加も歓迎する。
交渉には第2案も3案も用意しているので、おそらく宇の満足できる和平案が可能と思われる。
この停戦和平にはイーロンマスクにも協力してもらうといい。
12月19日の23時にウクライナに対するスターリンク回線を使用不可(切断)してもらうことだね。
もしこれに協力してもらえないなら、代わりにこちら側で使用不能状態にしてもいいが、
これは高くつくのであまりお勧めしないとね^^
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