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ニューヨーク、放浪の旅
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今後どうしたらよいのか分からず、苦悩しているようだねー。
すでに何度も解決策が提示されてはいるのだが、なにがブレーキをかけているのかね?
おそらく誤った信念か、感情の使い方ではないかね。
7日のビデオ参加による露人権理事会の席で、またしても決して言ってはならない
重大失言をしているが、素面だったのかね、それとも・・・
これで2度目の大失言だが、その1度目の発言で一気にロシアを取り巻く国際情勢を悪化させ、
北欧2カ国のNATO加盟申請を引き起こしたばかりではなく、
カザフスタンやその他多くの同盟国まで敵に回してしまっているのだねー。
みなプーチンと距離をおきたがっていることは知っているだろう。
「(私の信念は)ピュートル1世の領地拡大の野心と同じだ」
この時代遅れの信念を持って行動するのなら、プーチンの命脈もあとわずかで、
ロシア国民も不幸のどん底まで突き落とされることだろう。
この誤った信念をふり捨てて、かつ感情のコントロールにも挑戦しなくてはならないねー。
つまり「自分との戦い」になるのだね。
これに役立つ新たな信条としては、70歳を過ぎた寿命まで残りわずの時間においては
「 今後は国の繁栄と国民の幸福のために費やす」
「国民ファースト」
トランプは「アメリカ ファースト」といったが、次には「グレート アメリカ アゲイン」ともいったねー。
アメリカというと漠然としており、覇権主義のにおいもあるので、よりよいスローガンは
「アメリカ国民ファースト」
20世紀以前の時代と異なり現代は、他国を武力侵攻して領土を拡大をしても、
その代償はとてつもなく高くつき、それを払わされる国民は不幸になる、という時世なのだね。
ロシアは日本の約50倍もの領地を持つ世界最大の広さの国だねー。
たとえ併合宣言をしたウクライナ4州を加えたとしても、総面積は微々たるものだね。
その代償として、今後何年も続きかねない長期疲弊戦争で、経済制裁ともあいまって、
ロシア経済と社会はおそらく2年も持たないことだろう。国家破産、国家崩壊。
その責任は100%現ロシア大統領にあり、その過ちは末代まで語られることになる。
こうならないために必要なものはまったくシンプルであり、
誤った信念(領土野心)を捨てて、プライドや尊敬されたといった感情を、
適正量までに制御するだけでいいのだね。
いや尊敬されたいのなら、その一番は「国民を幸せにする治世者」なのだねー。
宇の4州につぎ込む財源を国内に注ぎ込めば、5年以内にもそれが実現可能と見える。
その決心をし実行するならば、2年後に迫った大統領選でも勝利し、国を豊かにし国民を幸せにし
悠々自適の引退生活を送ることが可能になるだろうねー。
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