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ニューヨーク、放浪の旅
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ただしそのときの問題は
1 ウクライナの実効支配地を2月24日以前の状態に戻すことで国民の了解を得られるか、
2 それとも全支配地をウクライナに引き渡して撤退しても理解を得られるか。
プーチンはこれを見て「なぜこのたびの戦争で新たに支配した地域を残す」ことの
項目がないのだ、というかも知れないが、それは現実的ではないのだね。
そこまで米国もNATOも寛容ではないのだねー。
それを主張すると交渉はいつまでたっても成功せず、ロシアが滅ぶまでの長期戦争となるのだねー。
ウクライナは大変身し、すでにNATO加盟国同然となっているのだね。
そこで紛争があった場合にはまさにNATO相手に戦争をすることになる。
それで勝てるのかね?
1について米国政府は、クルミア半島についてはロシア領として認めようとしている。
ドンバスについては不明だが、2月24日以前の状態なら交渉成立の見込みはあるだろう。
ただしどうしてもドンバスについてはロシア領として認めないというなら次の手もある。
領土権はウクライナに、施政権はロシアに。
もしクルミア半島の帰属についても、どうしても交渉がまとまらないなら同様のことも可能だろう。
また前スレで記述の、
領土権と施政権はロシアにあるが、利用権はウクライナにもある、
という案もある。
以上各種の案件が春までにまとまらないときには、すべての領土権を放棄して、
その地の親露派住民と財産(工業機材等も含む)をロシアに移動・移住することだね。
この成果を持っての軍撤退・帰還なら、プーチンに責任問題が発生することも少ないのではないかね。
支配地を引き渡したので戦争保障問題も受け付けない。
春になるとロシア軍に徹底的敗北をもたらす米国の新兵器、GLSDBが宇軍に供与されるので
その前に撤退をする必要がある。
今後はタイミングを見て米国政府と新SたRT条約にかこつけた会談の機会をを設けることだね。
それで
ロシアは停戦に積極的だがウクライナはまだ戦争を続けようとしている、
とのことでNATO諸国もウクライナへの援助をしなくなる可能性も出てくる。
まあ他がどうあれ、米国が宇支援をやめたら終戦となるのだがね、プーチン^^
この気配を察知して米国DSではバイデンに対する弾劾裁判が起こされそううとしているが、
その前にさっさと停戦和平を決めるべしだねー、
バイデンにとってもこの戦争を止めたら、ノーベル平和賞ものだろう^^
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