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ニューヨーク、放浪の旅

40590-136:2022/11/17(木) 00:11:34
 どうやら停戦和平交渉が遅くとも年内にも始まりそうだねー、早ければ今月中に始まり年内解決も視野に。


前スレで次のように書いたが米との交渉が始まり、2系統で同時的に行われたようだね。

>ということで宇との交渉をどのようにして開始するかが第一の課題だが、
 これはそちらで考えるべし。

その会談後米政府いわく
  「停戦交渉については議題にない、それを決めるのはキエフ政府だ」
とのことで、それまでの流れ(ウ政府は露政府と交渉を始めよ)に沿って米政府は、
戦争継続に関して否定的な意思を持っていることが明確になったのだね。

となればゼレンスキーははしごをはずされた形となり、
早期に停戦和平交渉を始めなくてはならなくなるのだが、裏方の闇影響力を廃してできるかね。
国民のため一命を賭してでもやる覚悟を持っているかね、それともただの役者かね。

どれくらいこのことに米政府が本気かということは、昨日起きたポーランド領にミサイルが着弾して
2名の死亡者があったことの犯人を米政府は、ポーランドやウクライナがいうようなロシアではなく、
ウクライナの迎撃ミサイルによるものである可能性が高い、と判定したことでも分かるのだね。

これに追い討ちをかけるように昨日ロシア軍が100発あまりのミサイルをウの主要ターゲットに
打ち込み、宇電力系統の50%を停電させたとのことで、こうなるといやおうなしで停戦交渉を早期に
始める必要に迫られるのだねー、大量の凍死餓死者を出さないためにも。

そこでひとつ提案があるのだが、それは「敵に塩を贈る」ことで心の扉を開いてもらうことだね。
これは日本の戦国時代に行われた故事の言葉だが、西洋では「北風と太陽が競ったイソップ寓話」が該当するだろう。
具体的にはウクライナにタイミングを計ってガス供給を「表向き無断」で開始することだね。
このガスパイプライン(ソユーズ)はウクライナ〜ドイツその他数カ国まで延びているので、それらの国々も
恩恵が及ぶことになるが、それでいいのだねー^^

もしこのガス供給がウクライナになかったなら、
数10万〜数100万人以上の凍死と餓死者が生じる可能性があるので、プーチンの責任重大だねー。

残りの人々の多くは欧州各国になだれ込むことになりパニック状態になるだろうから、
EUもNATO諸国も停戦協議に向けた働きかけを即時宇政府に行うといいだろうねー。




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