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ニューヨーク、放浪の旅

38790-136:2022/10/21(金) 02:14:45
 プーチンは露国家安全保障会議をリモートで開催しているとのことだが、議題が移住問題だということを見て
この戦争に関するスレを再開しているのだがね。

ウクライナ併合4州については、今となってはそこの住民をロシアに移住して開放するしか手立てが
ないように見えているので、プーチンがそのことに気がつき移住を現実化しようとしているのだとすると、
まだ救いようががあるのだが、、真剣かね。

併合宣言はこれによりそこの住民の安全をロシアが引き受け保障するということだから、
移住政策でそれに応える、ということも成立するのだね。

  人民は他所の土地よりも価値を持つ宝、愛情を込めて磨けば光を増す、
  これが「偉大な国・人」の基礎。

    プーチン「だけ」が光って偉大になろうとしても無理なのだねーw


ゼレンスキーが停戦交渉を頑なに拒否したので停戦の糸口が見つからず往生しているが、
これは以前からの傾向であり、それゆえに何度も「一方的停戦」を進めていたのだねー。

それはまずはヘルソン州のドニエプル川西岸地域からの撤退を開始するのが第一だが、
政治的観点からはそうしがたいということだと、どんどんさらに悪い方向に向かっていくことになる。
米英NATOが戦う相手では、ロシア軍はどうがんばっても勝利はないことを、
このたび総司令官に任命された者から聞かされているはずだね、現状非常に困難な状況だと。

彼がまともな優れた軍人だとするとそういう判断をするはずで、プーチンもそのことに気がついている
はずだねー。プーチンはこれまで「裸の王様」状態だったので、自軍の相対的実力を知らなかっただろうが、
いまだに知らないというならば、ニコライ2世と同じ運命をたどることだろう。

  その人物は戦況が思わしくなくなったとき、自分を総司令官にして軍を動かし失敗を重ね、
  最後にはクーデターで銃殺刑となった方だねー。

今後は大移住計画を煮詰めて上記へルソン州から始めるといい。
それで2万人という貴重な露熟練兵士たちを窮地から救出することも可能になる。
それなしでは貴重な戦力を失うことになる。
停戦は身動きの取れないゼレンスキーとではなく、現地の司令官に伝えるといい。
「これからすぐにでもヘルソン北部方面から一方的停戦と撤退を開始するが、追いかけて交戦しないのなら、
関係する都市も地区も無傷となり、お互いに損害が少なくなる」

こういって北部方面から「移住希望者を伴って」整然と撤退を開始するといい。
その間は宇軍司令官と連絡を絶えずとるといい、それで攻撃を避けることも可能になる。
ゼレンスキーがそれを許可しないといってきてもかまわず段階を踏んで撤退するといい。
もし攻撃してきたら情け容赦ない総反撃をミサイルやドローンで行うことも選択肢に上るだろうねー。


軍事方面ではこのように勝てない戦になっているが、非軍事面ではそれほど悪くはなっておらず、
うまく立ち回るとEUを米英から引き離し、親ロシアにすることも可能。(後日記述)

サウジが「米国との聖戦も辞さず」といっているが、それをやると戦争が中東にまで拡大するので
プーチンが立ち回りうまくとりなすといい。

またシナへの非常にきつい半導体制裁をバイデンが行ったので、シナは寄りロシア寄りバランスとなる
可能性があるのでしっかりこの機会を利用するといい。
その際には、台湾侵攻はシナが各種の窮地を脱したのちに計画を再考するといいとアドバイスを。
ここでの戦争が回避されるとNWO樹立はそれだけ遠ざかることになる。




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