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ニューヨーク、放浪の旅
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今や馬鹿げた戦争になっているねー、プーチン。なぜ栄光の道を選択しなかったのかね。
1 現在の戦力差は100対10とさらに低下しており、たとえ戦術核を使用しても勝ち目はない。
先に使用した場合には、これまで付いてきた国々も引いてしまい、露は孤立することになる。
特にインドとシナも離反傾向にあることは重大事だねー。
2 30万人徴兵で露国内が恐怖と大混乱状態にあり、このままでは民衆蜂起によるクーデターが起されるだろう。
プーチンは徴兵対象が予備役だけではなく、無差別に狩り立てられていることを知っているだろうか。
それで若者を中心に国外脱出者がすでに30万人弱となっていて、さらに拡大しそうになっている。
訓練も行わず前線に配置されているが、彼等は足手まといになるだけで役に立たず、死刑場送り同然となっている。
このままではプーチンに対する非難が沸き起こり、過去の歴史で何度も繰り返された政権転覆クーデターが発生し、
大統領職を剥奪され監獄いきとなるだろう。
3 ウクライナのちっぽけな地を併合しようとすると、ロシア連邦の広大な地を分裂させ失うことになる。
今でも中央アジア3国は米軍と合同軍事演習をしており、タジキスタン主導による分離独立が間近い。
4 プーチンロシアは道を大きく逸脱して地獄への道をまっしぐらだが、
今でも「上手な撤退」をすると「総合的戦争」においては勝利者となれることには変わりがない。
露国民の大半は、自身の大いなる痛みを伴う宇併合には大反対なのだね。
2014年の併合は、露国民にとっては無痛分娩だったので歓迎されたのだねー。
従ってこれからでも遅くはなく、上手な撤退をすると、大半の国民や連邦国、そして世界各国からも
大歓迎されることになる。
そのことによって今大問題となっている各種滞留物資が世界中に供給可能となり、
プーチンの願う(我々もだが)米英NWO計画を頓挫させることが可能になるのだねー。
では今後の「上手な撤退」とはいかなることかを説明。
宇4州の併合に向けた投票は無効であり世界中から非難され、また彼等に兵役義務を課しても役立たずであり、
逆に今でも軍への兵站不足なのに、併合民に対する生活保障義務が生じ、
それに応えることができないので不満が爆発し、宇軍攻撃と共にパルチザン活動を起され追い出されることになる。
ヘルソン州のドニエプル川西岸地域では、残留して戦っている2万人の露軍隊が撤退希望を表明している。
もし拒絶すると貴重な2万人の軍人が失われる可能性が生じることになるのだねー、プーチン。
(最後まで戦って討ち死に、あるいは投降捕虜となり)
それよりも露に移住希望の住民とともに撤退を許可すると一石二鳥の成果を生むことになる。
この交渉を即時に行うことが第一だね。それで停戦と撤退が可能になる。
このヘルソン事例を成功させ、次はヘルソン東岸地域、クルミア、ドンバスで実行。
クルミアやマリウポリなどを手放すのは惜しいと思うだろうが、
ロシア連邦国体を失うことに比べたら些細事だねー。
それに破壊された市街地を再建するには膨大な財源が必要であり、それは年金の代替支給でも
問題になるのだね。また今の宇は戦闘力が露軍を大きく上回るほどになっており、
いつまでも併合してはいられなくなるのだね。早ければ数ヶ月以内に総奪回されることだろう。
総撤退と膨大な損耗(兵士も含む)の責任を取らずに済ませるには、
総撤退と移民受け入れを国会で議決するといい。
宇のネオナチ政権からの開放には、移民を希望する宇住民の露への移住がベストである
と決めるといいのだねー、プーチン。
この受け入れ態勢を30万人の徴兵で構築すると、国内からばかりか世界中から喝采を浴びることだろう。
賢帝プーチン、万歳! とね。
これでBRICSの名主ともなれるが、この場合でも特にインドを大切に。
平和が訪れたら軍組織の再構築(リニューアル・近代化)が必要だねー。
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