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ニューヨーク、放浪の旅
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このことを理解しないとプーチンはもうじき刑場の露と消えるだけではなく、
ロシア連邦の崩壊にも直結することになる。
すでにその兆候が現れてきていることも知らないのだろうか。
負け戦の最中に「上手に撤退」することは、通常、攻撃して勝利することより困難な作業。
それを間単に実行できるのが前スレで幾度も記述の「原発ネタ」がらみの撤退戦術だねー。
それをモデイに知らせて、インドの賢者たちに判定してもらうといい、今すぐに。
インド政府はカバール・DSによるNWO計画を知っており、それをストップさせるべく
プーチン・ロシアに接近しているのだねー。
それで「今は戦争の時ではない」と。
< 撤退戦略の第2弾としては、ロシア国会を利用することも>
国会議員たちに*現況を説明し、国会の判断として撤退を可能にすることだねー。
→*実質NATO軍との戦争となっていることで、総動員令で兵士を徴兵しても勝利はなく、
軍事的勝利は不可能になっている。
宇内の人民を開放するには軍を総撤退して宇内のロシア人や親露派人民をロシアに移住
させることがベストであるので、この議決を求める。
広大な国土を持つロシアが発展するには、良質な人々の入植移住がが必要不可欠。
ロシアは更なる土地よりも人財が第一。
入植者たちによる工業団地作りも。
ウクライナ政府は米英NATOから豊富な資金や軍需品の供給を受け取っているが、
米国からの供給はレンドリース法による借金なのだね。
この巨額返済ができない宇は米国から要請があれば、宇内に米軍基地やNATO基地を作られる可能性があるが、
これも想定内だろうねー、実質NATO加入となるのだから。
この事態はプーチンがいくら歯軋りしても止めようがない。
戦車も戦闘機も軍艦もミサイルの前には無力だねー。
クルミアの黒海艦隊基地も役に立たないので明け渡しも可能だろう。
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