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ニューヨーク、放浪の旅
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では総裁選や総選挙などについて、シロートながら語りましょうかw
いやシロートにも段階があり、ドのつくものもあるねーw
コロナ関係でも東大教授がネット民情報にかなわない、ということもよくあるw
といった前置きはさておき本題にはいろうか。
まずは菅氏が一番考慮すべきは、
総裁選で落選することよりも、解散総選挙で落ちる可能性の高さだねー。
今すぐ解散を打った場合には、小選挙区では彼の落選確率が80%以上あると見えるが、
まさか現役の首相がみっともなく比例区に登録するとは思えないのだが・・・・・・
このことはたとえ総裁選で菅が勝ち残ったとしても、解散総選挙ではイカル国民の手で葬られる確率が
80%程度あると見えるのだねー。
菅氏の兵力を見ても、頼みの綱のゲシュタポ連中のうちすでに北村氏が退き、杉田氏も今期限りで引退が決まり、
2Fもこのたびの解散総選挙で息子に跡目を継がせるため引退する可能性が大なので、頼るべき糸がほとんど
なくなっているのだねー。もちろん国民との糸は切れているも同然。
安倍氏はこの情勢を心得ているはずだが、知らない振りをしているのかねw
総裁選日程と選挙様式が決まったので、後は知らないふりをして派閥の締め付けを解除するといいのだね。
これは麻生氏側でも同様。
中堅若手を核として密かに謀反を「起こされる」といいのだね、「起こさせる」ではなくw
両派閥から立候補者を出すと、なりふり構わずいきなり「菅ブーメラン」が飛んでくるかもしれないからねー。
菅・2Fが落ち目になっており、ゲシュタポも引退となれば、地検特捜部も動かない可能性大。
密かに探りを入れておくといい。
菅2F政権がなくなった場合には、がんばると損をする、ことを分からせるといいのだねー。
岸田氏は覚悟を決めて歯を食いしばりながら立候補表明をしたが、彼は人のよいだけの無害な
人物ではなく攻撃力も備えていることを示したのだねー。安倍氏も見習ったらどうかね。
彼のその相手は党最強の2F!
さっさと退陣しろと刃を彼の胸に突きつけたのだねー。
ただし若者にも毒チン接種を、といらぬ発言をしたところがどうかと思うが、誰か教えてあげるといい。
立候補予定の高市氏だが、今回は止めて岸田氏と連携して、
岸田氏を当選させ「岸田・高市内閣」を作ると宣伝し、
両者の政策MIXを旗印に掲げると、90%の確率で当選と見える。
何かにつけて岸田氏と高市氏とが仲良くこぞって共同会見を開くといいのだねー。
岸田氏のそばでにこやかな笑顔で受け答えする高市氏、で決まりだろう^^
内密で岸田の次には高市だとね。
これで菅氏は勝機がないとみて、進んで両者に勝ちを譲る有様を見せ降りると、
選挙民の印象がグッと改善し、解散総選挙でも落ちることはなくなるのだねー。
ただしこれは河野が出ない場合だが、麻生が「菅ブレーキ」をかけるだろうからその点はOKではないかね。
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