したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

ニューヨーク、放浪の旅

35490-136:2022/08/23(火) 00:03:25
 露は過去2度に渡り、軍事的に負けないですむ絶好機を逃がしてしまったが、
今回迎えた「局面大転換点」は、最後のチャンスの可能性が高いのだが大丈夫かね。

何度も述べているが、
    現在の露宇ハイブリット戦争では、すでに非軍事面では露が勝利している。

後は軍事的に引き分けか、あるいは実質では敗北したとしても、
少なくともロシア国民には敗北とは見えないような形で

A 戦線縮小
B 部分撤退
C あるいは全撤退ができるような策を講じ

実行することだね。

この大転換に使える大ネタが、何者かによって提供されているが、気がついているかね。
このネタの使いようによっては地獄と天国へのいずれの道も可能だ。


    ザポリージャ原発だね。

22日には米英独仏4者の電話会談が行われ、IAEAを早期に派遣すべきだとの合意がなされた
というが、明日にでも原発破壊が行われるかもしれないというとき、至急の日どりを
決めなかったというのは、アリバイ作りに過ぎない可能性大だねー。
その会談にロシアを加えなかったというのもそれを証明している。

マクロ視点では、DSは核使用の第3次世界大戦を必要としている。
それはコロナワクチン・ジェノサイドの責任追及をさせない方策でもあるがね。

こういった要の背景を心得た上で、ではどのような戦略がいいのかだが、誰か適任者はいるかね。

   ザポリージャ原発案件をどのようにうまく使うかだね。

たとえ破壊されたとしても、その責任をロシアが取らされるようなことにはならないような策の
考案が最大の難所だろうがね。(世界各国各方面への根回しと公知が必須用件)
その上でプーチン政権が安泰なら勝利確定。

   その偉業は過去2000年間で最大最高のもので、
   クルミア領土の割譲などは、ゴミレベルの些事なのだねー、プーチン。


次回のスレは明日か明後日の予定だが、
>たとえ破壊されたとしても、その責任をロシアが取らされるようなことには
 ならないような策の考案をすぐに。




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板