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ニューヨーク、放浪の旅
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精密誘導ミサイルや長射程ロケット砲には上記のGPSカーナビとレーザー距離計が使えるねー。
レーザー距離計は地表からどれくらいの高さで爆発させるかに使うものだね。
これは面制圧や面防御に一番効果的。
ターゲット個別破壊に一番確実なのは、ドローン攻撃だねー。
トルコがTB2を売らないのならイラン製でもOKだね。
航続飛行時間を延ばすため、補助燃料タンクをセットして48時間の飛行監視活動を可能にした
ドローンを常時10機以上飛ばしておけば、ターゲットがこの網にかかる確率が高くなる。
ハイマースなら一台破壊すると戦車数十台に相当する損耗を与えることができるのだね。
このドローンと長射程精密誘導ミサイル、ロケット弾があれば、停戦維持に絶大な威力を発揮するだろうねー。
またドローンにレーザー照射装置を搭載し、ミサイルやロケット弾にレーザーシーカーと操舵措置を
連動させると、たいていの大型ターゲットも破壊が可能になっているが、ロシア軍でもすぐに始めるべき。
さらに有用なのは、ミサイルやロケット弾にクラスター機能を持たせることで、これは弾にレーザー
距離計を組み込むことで任意の高さで炸裂させることが可能になり、これは絶大なる守備兵器に
なるのだねー。この程度の改造はロシアでも簡単ではないかね。
ところでコロナ毒ワクチン追求についての進捗状態はどうかね。
イギリスで政府あるいは裁判所がその過ちを認めたとの情報もあるが、ほかにもあると思われるので
それらを世界各国から寄せ集めて公表するだけでも、更なるジェノサイド防止に役立つのだね。
ロシアが世界に向けて訴えるときには、各国政府に対しての非難ではなく、主要ワクチンメーカー
3社(ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ)に対する非難や訴訟に限定するとうまくいく。
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