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ニューヨーク、放浪の旅
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さてお次はプーチンが今一番頭を悩ませている問題の解消策について。
つまり兵器と兵員不足だねー。
その前にバイデンがまもなくサウジに次いでシナに行き、露中分断工作をしようとしていることに
付いての対策を絡めて解説しようかね。
バイデンは自国の中間選挙を控えて、あまりにも物価が上昇しすぎ、選挙大敗を抑制するため、
シナへの貿易関税を大幅に引き下げることに絡めて、ロシアとの関係をさらに疎遠にしろと
迫る可能性が高いのだねー。
シナはいまや地方銀行のデフォルト懸念が連発しており、連鎖倒産を避けるための策が
必要となっているので、関税引き下げによる輸出拡大策は願ってもないことなのだねー。
それに加え、もしシナが石油を大量に米国に輸出できるといったら米国はどうすると思うかね。
いわく「シナには石油備蓄が十分すぎるほどあるので、もし必要なら分けてあげよう」とね。
これでロシアとの関係性を少しは回復できることだろう。
足りなくなった分は当然・・・・・・・・・・
次は兵員不足だが、これから露軍が停戦モードに入ると、攻撃要員を守備に回せるので、
それほど大量には必要ないはずだが、念のためというならこれまでの少数民族からではなく、
北朝鮮に求めてはどうか。
攻撃要員としてではなく守備・兵站要員としてなら、それほど事前訓練は必要がないはずだね。
数万人規模なら金大将も金次第ですぐにOKを出す確率が高いと見る。
何せ北は兵士でも満足な食事ができていないというので、後方支援部隊になら喜んで
やってくる可能性が高いw
次は一番の問題である兵器不足に関してだが、その中でも高精度ミサイル不足だねー。
不足のあまりに防空MDミサイルや対艦ミサイルを流用しなければならないという
現状なので、ここを何とかしないと軍事戦争面では勝てないのだねー。
その主因は半導体チップ不足だということで、制裁解除されない限り「正規ルート」
での調達は困難になっているのだね。
裏ルート、家電品流用、旧世代チップでの組み立てとか、かき集め工夫するとなんとかなるなる
はずだが、どうかね。
家電品からの部品調達はある程度行われているが、工夫すると精密誘導ミサイルにも使えそうな
製品が多々ありそうだね。たとえばカーナビ、スマートホン、レーザー距離計・・・・
スマートホンを戦闘機の計器パネルにテープで貼り付けている画像もあったが、
民生用トランシーバーなどを兵士たちの連絡用に使用し続けると情報駄々漏れで大変危険だねー。
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