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ニューヨーク、放浪の旅

320名無しさん:2022/07/11(月) 11:43:12
(山の上のおくら)
「山上憶良は、春日氏の一族にあたる皇別氏族の山上氏(山上臣)の出自とされる」
http://blog.livedoor.jp/my629015/archives/59506798.html

 おお、ひょっとしたら、山上徹也は、皇別、つまり天皇家の一族だったのかも。  神国日本を汚しに汚した奸臣を、、、

 汚すといえば、フクイチの放射能汚染だって、かなりの責任は、安倍さんにあったわけで。

(福一の悲劇は防げた 共産党の国会質問を無視 第一次安倍内閣)
「地震、津波等の自然災害への対策を含めて原子炉の安全性については…(中略)…経済産業省が審査し、その審査の妥当性について原子力安全委員会が確認しているものであり、御指摘のような事態が生じないように安全の確保に万全を期している」

 これは、日本共産党の吉井英勝衆院議員(当時)の質問主意書(2006年12月13日提出)に対する第1次安倍晋三内閣による答弁書(同月22日付)の一節です。津波や地震によって原発の炉心冷却機能が失われ、メルトダウン(炉心溶融)をもたらす危険性を警告した吉井氏に、答弁書はことごとく「安全神話」にもとづいて回答したのです。

 質問主意書は、地震による送電鉄塔の倒壊などで外部電源が失われたさいに、内部電源=ディーゼル発電機やバッテリーなどの非常用電源も働かなくなった場合には「機器冷却系は動かないことになる」と警告。スウェーデンのフォルスマルク原発で2系列の非常用電源が同時に故障した例も示し、全国の全原発についての検討状況をただしました。

 これに対し答弁書は、過去にも落雷や鉄塔倒壊で送電が止まり、原子炉が非常停止した実例が日本にあることを認めながら、日本の原発はフォルスマルク原発と「異なる設計になっている」から「同様の事態が発生するとは考えられない」と断言し、警告を一切無視しました。

 メルトダウンをもたらす燃料焼損の可能性についても、「経済産業省としては、お尋ねの評価は行っておらず、原子炉の冷却ができない事態が生じないように安全の確保に万全を期している」と自信たっぷりに宣言していたのです。

 第1次安倍内閣が誕生する2年も前に、高さ10メートルを超える津波をもたらしたスマトラ沖地震(04年)が発生。三陸沿岸で869年に発生した「貞観(じょうがん)地震」による大津波の研究も進むなど、日本の原発を今回の東日本大震災のような地震や津波が襲うことはすでに「想定内」の事態となっていました。」
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-01-13/2013011301_04_1.html

 そこまで分かっていながら、操業停止の裁判おこすとか、徹底的にやるしつこさにかけていた共産党だって、あんまり自慢できたものではないのですが。




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