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ニューヨーク、放浪の旅
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安倍氏、突然の死去となったが、惜しい人物を失ってしまったねー。
松原千恵子は彼のことを称して「しまいには国民が草を食べて生きなくてはならなくなる」
といったような予言をしていたが、第二次安倍内閣の最後の数年間は売国政策をやめて
国益追求に転換していたのだね。
それでモリカケレイプサクラ・・・問題をを取り上げられ、辞任に追い込まれたが、
コロナ対策の禁断の薬、アビガンを使おうとがんばったり、事実上の政府紙幣発行となる
赤字国債を認可し、財務省が死守するPBを無効化した結果、鉄砲玉が当たってしまったのだろう。
それら2件はカバール・DSのアキレス腱だったのだね。
とはいえ残された愛国者たちは、恐怖心を抱くことなく進むと、大きな災難に会うことなく
サバイバルできるので、これまでの愛国・自愛他愛路線で歩み続けてほしいものだね。
思いは創造する
安倍氏は多方面から脅迫され、恐怖心が募った挙句に、見えない世界に旅たったのだろう。
松原の予言は外れたが、このように「未来は不定形」なのだねー。
我々は過去を書き換える能力を持っている。
プーチンもそうした能力を使っているが、、今はちょいと道を間違えているようだねーw
今が停戦の絶好機!
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